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1:本多工務店φ ★ 2009/06/21(日) 19:11:45
日本一のソープランド街である東京・吉原。
江戸時代から脈々と続く大歓楽街で、業界最大手の「角海老グループ」が摘発された。
無届けの風俗案内所を運営して客を案内し、売春する場所を提供するなどした疑いだ。
同グループは、かつて「警察に協力的」(業界関係者)とされたソープ界の顔とも言える存在。
吉原の案内所のほとんどが無届けといわれる中、そんな「優良店」になぜ捜査の手が伸びたのか。
警視庁の“逆鱗”に触れた理由を探った。

外見は喫茶店、配送センター…その中身は「風俗案内所」

江戸時代の遊郭の流れをくむ吉原は、台東区千束3丁目、4丁目と名前を変えた今でも、日本一の規模と歴史を誇る歓楽街だ。
吉原のシンボル「大門」がかつてあった「吉原大門」の交差点から入谷方面に足を伸ばし、
吉原の中心部に入ると、喫茶店が点在していることに気づく。
「コーヒー500円」「飲み物何でも500円」などという張り紙のほか、
「お出かけ前にはここに!」という、ちょっと意味深長な看板もある。
こうした喫茶店の多くは「風俗案内所」だ。
注文したコーヒーとともに、各ソープに出勤する女性の顔写真が出てくる。
コーヒー代が「紹介料」代わりというわけだ。
警視庁によると、こうした「偽装案内所」は吉原地区に35店前後ある。
複数のソープ店と契約を結んでおり、客1人を送り出すたびに、2000~1万円のマージンが店から支払われるという。
「この金額は客が使ったカネによって変動する。高額を使ってくれる客を、いかにたくさん送り込むかが勝負となる」(ソープ業界関係者)。
喫茶店を模した紹介所が吉原に登場したのは、20年ほど前から。
警視庁幹部は「1つの集客手段として長く機能しているが、案内所の多くは無届けだ」と渋い顔で説明する。
東京都の条例によると、案内所を開業する場合は、開店の10日前までに都公安委員会に届け出なければならない。
だが、警視庁幹部によると、吉原の案内所のほとんどは届けが出ていないという。
角海老グループの案内所も同様だった。
ただ違うのは「喫茶店」ではなく、リネンの「配送センター」の看板を掲げて偽装していたことだ。

建前は「自由恋愛で性行為」

「いきなり警察がずらずらやってきたからびっくりした。角海老さんは古い店だし、警察ともうまくやっていると思っていたのに…」
吉原の別のソープランドで客引きをしている男性は摘発の瞬間を振り返る。
そんな老舗に捜査の手が伸びたのは、今月6日夕のことだった。
無届けで風俗案内所を営業していたとして、警視庁保安課と浅草署は、
東京都風俗案内所条例違反容疑で「角えびグループ配送センター」店長、菊田善之容疑者(53)を逮捕。
さらに8日に売春防止法違反(場所提供業)幇助(ほうじょ)容疑で再逮捕に踏み切った。
同課によると、菊田容疑者は都公安委員会に届け出ずに風俗案内所を営業し、
角海老グループのソープ店「角えび本店」と「三浦屋」に客を紹介した疑いが持たれている。
「案内所の認識はあった」と供述しているという。
さらに、売春防止法違反(場所提供業)容疑で「角えび本店」社長の杉浦時江容疑者(72)と、
「三浦屋」社長の鈴木正臣容疑者(46)ら男女計9人も逮捕した。

>>2に続く

ソース:MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/090621/crm0906211301005-n1.htm


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【元スレッド】
2ch 【 【風俗】業界震撼!吉原の最大手ソープランドが摘発された“ある事情” [09/06/21]

【関連リンク】
Yahoo!ニュース 【 業界震撼 吉原ソープランド摘発の“ある事情”
Yahoo!ニュース 【 ソープランド「角えび」など摘発 東京・吉原


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1:きのこ記者φ ★ 2008/04/19(土) 00:19:43 ???
かつて風俗の代表格だったストリップ劇場が、「絶滅の危機」に瀕している。
過去4年間で3分の1に減り、さらに「経営がきつい」と漏らす劇場が相次いでいるからだ。
もうその役割は終わってしまったのか。

・お年寄りが客の中心
「今は、お年寄り客が中心のストリップ劇場になっているんですよ」
38年の歴史がある東京・渋谷の「渋谷道頓堀劇場」のスタッフは、こう明かした。
スタッフによると、今の若者が向かうのは、インターネット上の無修正動画やデリバリーヘルス。
わざわざ家から足を運ばなくてもいいからだ。

劇場は、バブル崩壊前の昭和50~60年代が人気のピーク。
スタッフは、「特にここ10年来、低迷していて、いい時期がありませんね。現状はきつく、劇場を閉める
ぎりぎりでしょうね」と溜め息をついた。

警察庁によると、ストリップ劇場などの店舗型性風俗特殊営業3号の店舗数は、07年が180店で
4年前の3分の1に激減した。これは、06年5月の風営法改正で、公安委員会への届け出要件が
厳しくなったことが大きい。また、前出のスタッフが明かしたように、ほかの性風俗に客が流れた影響もあるようだ。

このスタッフによると、全盛期には、癒しやロマンを求めて、ストリップ劇場に若者が殺到。
立ち見でも入れないぐらいフロアがあふれた。しかし、週刊誌にヘアヌードが載り、ファッションヘルスなど
新しいタイプの性風俗店ができると、次第に客足が遠のいていった。

劇場側も、小林ひとみ、桜樹ルイといったアダルトビデオ俳優に出演してもらい、客離れ防止に動いた。
が、風俗産業間の価格競争は激化し、高額なギャラが採算に合わなくなった。
本番行為の生板ショーや不法滞在の外国人ダンサー出演に手を染める劇場もあり、
その後の摘発で次々に閉店に追い込まれた。

苦しいのは、地方にある温泉地などのストリップ劇場も同じだ。
福井県の「あわらミュージック劇場」の支配人は、「お客さんは、バブル期の半分に減りましたね。キャバクラなどが
増えたり温泉客が減ったりしたのが原因でしょう。昔は、石川県の山中、山代温泉から大挙してタクシーで
乗りつけてきたんですが…。今は、若い女の子をそろえて、既存客を大事に商売しています」と話す。

ソース(>>2以下に続きます)
http://www.j-cast.com/2008/04/18019232.html


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2ch 【 【風俗】ストリップ劇場が「絶滅の危機」…経営難で4年前の3分の1 [08/04/18]

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1:やるっきゃ騎士φ ★ 2008/05/22(木) 11:26:00 ???
[1/2]
キャバクラ嬢やホステスが、「女性憧れの職業」などとメディアで注目を集めている。
キャバ嬢向け月刊誌はティーン誌の中で1-2位の人気を誇る。かつては「水商売」と
いわれ、マイナスイメージも強かったが、ブログやテレビでアイドル並みの扱いをされる
キャバ嬢らが出てきて変わったようだ。

■キャバ嬢向け月刊誌がティーン誌で1-2位の人気
キャバクラの情報サイト「ナイトスタイル」には、人気のキャバ嬢が写真やブログで
大きく紹介されている。まるでアイドル並みの扱いだ。
「最初は、男性しか見ないだろうと思っていました。でも、サイトでは、女の子が、
女の子の人気度や、どこのキャバクラから異動したか、などを熱心にチェックして
いるんですよ」

サイトを運営するグローバルワンの担当者、北村直樹さんは、こう明かす。サイトに来る
女性はキャバ嬢やホステスの職業に興味を持っているといい、北村さんは「ブログの日記を
読んだり、店の雰囲気を確認したりして、こんなところで働きたいと見定めるのでしょう」
と話す。

新聞各紙によると、民間のシンクタンク「カルチャースタディーズ研究所」が
2007年7-8月に15-22歳の女性に職業希望調査をしたところ、「キャバクラ嬢・ホステス」
がなんと11位に入った。公務員や看護師をしのぎ、高校生の20%、大学生の21%、
正社員の33%が水商売を希望していたというのだ。

これは本当なのか。ティーン事情に詳しいリサーチ会社では、こう答える。
「人気が出ているのは事実です。昔は、金のためにという悪いイメージでしたが、
今では、ファッションショップ店員と並ぶようなきらびやかなイメージで見られています」

その人気を演出したのがメディアだ。キャバ嬢向けに06年11月に誕生した月刊誌
「小悪魔ageha」が、公称で35万部も出るほどになり、高級クラブのホステスから2002年に
「銀座小悪魔日記」で作家デビューした蝶々さんの著書が次々にベストセラーになる。
さらに、レコード会社などが「全国キャバ嬢アイドル化計画」を掲げ、08年に入って
売れっ子キャバ嬢ユニットによるアルバム2枚を完成させた。

リサーチ会社では、「小悪魔agehaはティーン誌で1?位の人気で、キャバ嬢のステータスが
高まっています。こうしたことで、抵抗がなくなってきているのでしょう」と分析する。

続きます。ソースは
http://www.j-cast.com/2008/05/21020404.html


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【元スレッド】
2ch 【 【風俗】「キャバ嬢」は女性「憧れの職業」 ブログやテレビでアイドル扱い (J-CAST)[08/05/21]

【関連リンク】
Yahoo!ニュース 【 「キャバ嬢」は女性「憧れの職業」 ブログやテレビでアイドル扱い

Wikipedia 【 静香

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1:やるっきゃ騎士φ ★ 2008/05/22(木) 11:26:00 ???
[1/2]
キャバクラ嬢やホステスが、「女性憧れの職業」などとメディアで注目を集めている。
キャバ嬢向け月刊誌はティーン誌の中で1-2位の人気を誇る。かつては「水商売」と
いわれ、マイナスイメージも強かったが、ブログやテレビでアイドル並みの扱いをされる
キャバ嬢らが出てきて変わったようだ。

■キャバ嬢向け月刊誌がティーン誌で1-2位の人気
キャバクラの情報サイト「ナイトスタイル」には、人気のキャバ嬢が写真やブログで
大きく紹介されている。まるでアイドル並みの扱いだ。
「最初は、男性しか見ないだろうと思っていました。でも、サイトでは、女の子が、
女の子の人気度や、どこのキャバクラから異動したか、などを熱心にチェックして
いるんですよ」

サイトを運営するグローバルワンの担当者、北村直樹さんは、こう明かす。サイトに来る
女性はキャバ嬢やホステスの職業に興味を持っているといい、北村さんは「ブログの日記を
読んだり、店の雰囲気を確認したりして、こんなところで働きたいと見定めるのでしょう」
と話す。

新聞各紙によると、民間のシンクタンク「カルチャースタディーズ研究所」が
2007年7-8月に15-22歳の女性に職業希望調査をしたところ、「キャバクラ嬢・ホステス」
がなんと11位に入った。公務員や看護師をしのぎ、高校生の20%、大学生の21%、
正社員の33%が水商売を希望していたというのだ。

これは本当なのか。ティーン事情に詳しいリサーチ会社では、こう答える。
「人気が出ているのは事実です。昔は、金のためにという悪いイメージでしたが、
今では、ファッションショップ店員と並ぶようなきらびやかなイメージで見られています」

その人気を演出したのがメディアだ。キャバ嬢向けに06年11月に誕生した月刊誌
「小悪魔ageha」が、公称で35万部も出るほどになり、高級クラブのホステスから2002年に
「銀座小悪魔日記」で作家デビューした蝶々さんの著書が次々にベストセラーになる。
さらに、レコード会社などが「全国キャバ嬢アイドル化計画」を掲げ、08年に入って
売れっ子キャバ嬢ユニットによるアルバム2枚を完成させた。

リサーチ会社では、「小悪魔agehaはティーン誌で1?位の人気で、キャバ嬢のステータスが
高まっています。こうしたことで、抵抗がなくなってきているのでしょう」と分析する。

続きます。ソースは
http://www.j-cast.com/2008/05/21020404.html


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1:きのこ記者φ ★ 2008/04/19(土) 00:19:43 ???
かつて風俗の代表格だったストリップ劇場が、「絶滅の危機」に瀕している。
過去4年間で3分の1に減り、さらに「経営がきつい」と漏らす劇場が相次いでいるからだ。
もうその役割は終わってしまったのか。

・お年寄りが客の中心
「今は、お年寄り客が中心のストリップ劇場になっているんですよ」
38年の歴史がある東京・渋谷の「渋谷道頓堀劇場」のスタッフは、こう明かした。
スタッフによると、今の若者が向かうのは、インターネット上の無修正動画やデリバリーヘルス。
わざわざ家から足を運ばなくてもいいからだ。

劇場は、バブル崩壊前の昭和50~60年代が人気のピーク。
スタッフは、「特にここ10年来、低迷していて、いい時期がありませんね。現状はきつく、劇場を閉める
ぎりぎりでしょうね」と溜め息をついた。

警察庁によると、ストリップ劇場などの店舗型性風俗特殊営業3号の店舗数は、07年が180店で
4年前の3分の1に激減した。これは、06年5月の風営法改正で、公安委員会への届け出要件が
厳しくなったことが大きい。また、前出のスタッフが明かしたように、ほかの性風俗に客が流れた影響もあるようだ。

このスタッフによると、全盛期には、癒しやロマンを求めて、ストリップ劇場に若者が殺到。
立ち見でも入れないぐらいフロアがあふれた。しかし、週刊誌にヘアヌードが載り、ファッションヘルスなど
新しいタイプの性風俗店ができると、次第に客足が遠のいていった。

劇場側も、小林ひとみ、桜樹ルイといったアダルトビデオ俳優に出演してもらい、客離れ防止に動いた。
が、風俗産業間の価格競争は激化し、高額なギャラが採算に合わなくなった。
本番行為の生板ショーや不法滞在の外国人ダンサー出演に手を染める劇場もあり、
その後の摘発で次々に閉店に追い込まれた。

苦しいのは、地方にある温泉地などのストリップ劇場も同じだ。
福井県の「あわらミュージック劇場」の支配人は、「お客さんは、バブル期の半分に減りましたね。キャバクラなどが
増えたり温泉客が減ったりしたのが原因でしょう。昔は、石川県の山中、山代温泉から大挙してタクシーで
乗りつけてきたんですが…。今は、若い女の子をそろえて、既存客を大事に商売しています」と話す。

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