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1:ライトスタッフ◎φ ★ 2009/06/07(日) 01:13:42
ロイター通信は5日、日本が次期主力戦闘機(FX)として取得に意欲を示している
最新鋭ステルス戦闘機「F22」の輸出型を作った場合、価格は2億5000万ドル
(約247億円)になる見通しだと報じた。

米予算に強い権限を持つダニエル・イノウエ米上院歳出委員長(民主)が藤崎一郎
駐米大使に送った書簡で伝えたとしている。

F22の輸出には、議会が決めている禁輸措置の解除が必要だが、イノウエ氏は
日本への輸出に前向きとされ、日本の検討加速を促す狙いがあるとみられる。

◎ソース
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20090606-OYT1T00744.htm?from=main1

◎関連スレ
【話題/求人】アメリカ空軍、リクルート用のハイテクアイテムを披露 [06/05]
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1244129760/


スレッド関連情報

【元スレッド】
2ch 【 【軍需/防衛】日本の次期主力戦闘機候補『F22 ステルス戦闘機』、価格は247億円 [06/07]

【関連リンク】
Yahoo!ニュース 【 「F22」ステルス戦闘機247億円…米国が日本向け価格
Yahoo!ニュース 【 F22戦闘機は247億円 米議員、輸出解禁に期待
Yahoo!ニュース 【 F22輸出解禁支持 米イノウエ議員、売却価格は247億円
Yahoo!ニュース 【 F22輸出解禁なら1機250億円=駐米大使に書簡-上院歳出委員長
Yahoo!ニュース 【 米上院歳出委、空軍への輸出向けF22戦闘機開発の打診検討


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1:本多工務店φ ★ 2008/08/23(土) 16:04:23 ???
防衛省は23日、来年度予算の概算要求に陸上自衛隊の戦闘ヘリコプターAH64D(アパッチ・ロングボウ)を盛り込まず、
調達を打ち切った。

米メーカーの生産中止に伴い1機あたりの調達費用が約200億円という高額となったためだ。
AH64Dはテロ対策用などとして各方面隊に配備される予定だったが、
配備数は当初計画を大幅に下回っており、
自衛隊は前世代の戦闘ヘリを延命させて、防衛力の維持を図る方針だ。

AH64Dはロケット弾など強力な火器類や最先端の航空電子機器を搭載する世界最高とされる戦闘ヘリ。
防衛省は当初、62機を確保する計画で、2002年度に調達を始めた。
しかし、その後、製造元の米ボーイング社が生産中止を決定。
ライセンス生産をしていた日本の国内メーカーは、
同ヘリ製造の生産ライン設置にかかった初期費用を機体価格に上乗せすることで回収する仕組みをとっていたが、
予定機数の生産ができなくなり、1機あたりの上乗せ分が大きくなった。

陸上自衛隊は来年度予算で3機の調達を求めたが、総額は約600億円となるため、
防衛省は「国民の理解を得られない」と判断、調達中止を決めた。

ソース:YOMIURI ONLINE
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20080823-OYT1T00413.htm


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【元スレッド】
2ch 【 【軍需】防衛省、戦闘ヘリ・アパッチ調達中止:1機200億円に値上がりで [08/08/23]

【関連リンク】
イザ! 【 防衛装備調達改革 地方調達に大臣承認義務づけ…


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