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1:やるっきゃ騎士φ ★ 2008/08/22(金) 14:14:50 ???
かつては一世を風靡した「小室ファミリー」を率いていたが、近年のお仕事といえば
メイド喫茶のプロデュースやプロサッカークラブのスーパーバイザーなどで、
本業を含めどれもパッとしない小室哲哉。
ここにきて、自身が制作したミリオンセラーシングルの楽曲版権を手放すという噂も
囁かれ、経済的に窮乏していると見られている中、告白本出版のオファーを各社に
持ちかけていたという。

「『企画のたまご屋さん』という会社を通じて、春頃から各出版社に企画書が内々に
送られたそうで、仮タイトルは『小室哲哉 4年間の空白』。『生と死』『明暗』
『今、貧乏ですが、何か?』といった章立てにより構成されることから、生々しい
ノンフィクションに仕上がる予定だったそうです。
小室自身も、夏のシングルリリース時期に合わせたプロモーションにしたいとのことで、
7月中旬の発売という突貫作業ですが1万2000部買い取りを約束するなど条件的にも
譲歩していた様子。そのため、複数の出版社が権利獲得に動いたそうです」
(大手出版社書籍編集者)

あの小室が現在の困窮を語ることはある意味センセーショナルだろうが、
思わぬところでミソがついたようだ。事情通が耳打ちする。

「実は、ある媒体が今回の自伝出版情報を嗅ぎ付けて、小室サイドを含む関係者に直撃
したそうです。その際、本書では現在の経済状況はサラッと触れる程度でしたが、
原盤権を手放すことといった、小室本人の金銭的な問題やプライベートについて質問し、
小室サイドが憤慨。その取材は記事にはならなかったものの、結果、出版企画そのものが
中止になりました」

さて、事実はどうなのだろうか? 「企画のたまご屋さん」に問い合わせてみると、
「ある取材が原因で、書籍の出版が中止となったのは事実です。ただ小室さんに関する
金銭的な話は、一切知らされておりません」というが……。
はたして、本書が日の目を見ることはあるのだろうか?

ソースは
http://news.ameba.jp/cyzo/2008/08/17003.html


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2ch 【 【芸能】“生と死”“貧乏”を綴った小室哲哉の自伝がお蔵入り (日刊サイゾー)[08/08/22]

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