1:きのこ記者φ ★ 2008/02/21(木) 23 46:33 ID:???
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【元スレッド】
2ch 【 【知的財産】補償金議論:権利者団体と学者の不適切な関係が明らかに(東洋経済) [08/02/20] 】
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Wikipedia 【 文化庁 】
Wikipedia 【 日本音楽 】
DVDレコーダーなど録音録画機器の購入者が徴収されている私的複製の補償金。
その廃止・拡大を議論する場で、権利者団体と学者との不適切な関係が明らかになった。
(週刊東洋経済2月23日号より)
携帯音楽プレーヤー「iPod」にも著作権の補償金を課すべきか。それとも補償金制度自体を撤廃すべきか――。
文化庁の私的録音録画小委員会で議論される私的録音録画補償金制度の行方に注目が集まっている。
ところが、その小委員会に参加する学者と補償金管理団体との間に不適切な関係があることが、本誌の調べで明らかになった。
舞台となるのは、社団法人の私的録画補償金管理協会(SARVH)と私的録音補償金管理協会(SARAH)、
著作権情報センター(CRIC)。一方で小委員会メンバー20人のうち国立大学教授2人と私立大学教授1人の計3人が、
前述の団体と金銭的な関係を有しているのだ。
■中立立場は保たれるか 文化庁の人選に疑問
私的利用のための複製は著作権法で認められている。
ただ音楽家や俳優など権利者は、デジタル録音録画機器による複製で音楽CDなどの売れ行きが減っているとして
経済的不利益を主張。1992年に法改正され、私的複製を認めたうえで録音録画機器や記録媒体から
補償金を徴収する制度をスタートさせた。
右図(http://www.toyokeizai.net/online/tk/headline/images_data/337_2.jpg)のように、
2006年度の補償金総額は約36億円。
MDなど記録媒体には1枚数円、DVDレコーダーなどでは1台数百円が徴収され、消費者は知らぬ間に負担している。
補償金はSARVHとSARAHが集約、全体の8割を権利者団体に分配する。
残りの2割は共通目的基金に使われている。
この基金とは何か。補償金を徴収したとしても、消費者が実際に誰のコンテンツをどれだけ私的複製したかは把握不能だ。
権利者団体はCD販売量などの調査を基とするが、中央計画型の分配は正確性を欠く。
そこで補償金の一部(2割)を権利者共通の利益となる事業に使おうと始めたのが共通目的基金だ。
先述の学者3人はこの基金と関係がある。
SARVHとSARAHは共通目的基金を3事業に活用するが、そのうち委託事業は主な振り向け先がCRICとなっている。
SARVHの委託事業は年22〜23件あり、すべてをCRICに委託。
その額は06年度1・7億円、07年度1・9億円に上る。SARAHも07年度約5000万円と、委託事業の半分をCRICに配分する。
ソース(>>2以下に続きます)
http://www.toyokeizai.net/online/tk/headline/detail.php?page=1&kiji_no=337
http://www.toyokeizai.net/online/tk/headline/detail.php?page=2&kiji_no=337
その廃止・拡大を議論する場で、権利者団体と学者との不適切な関係が明らかになった。
(週刊東洋経済2月23日号より)
携帯音楽プレーヤー「iPod」にも著作権の補償金を課すべきか。それとも補償金制度自体を撤廃すべきか――。
文化庁の私的録音録画小委員会で議論される私的録音録画補償金制度の行方に注目が集まっている。
ところが、その小委員会に参加する学者と補償金管理団体との間に不適切な関係があることが、本誌の調べで明らかになった。
舞台となるのは、社団法人の私的録画補償金管理協会(SARVH)と私的録音補償金管理協会(SARAH)、
著作権情報センター(CRIC)。一方で小委員会メンバー20人のうち国立大学教授2人と私立大学教授1人の計3人が、
前述の団体と金銭的な関係を有しているのだ。
■中立立場は保たれるか 文化庁の人選に疑問
私的利用のための複製は著作権法で認められている。
ただ音楽家や俳優など権利者は、デジタル録音録画機器による複製で音楽CDなどの売れ行きが減っているとして
経済的不利益を主張。1992年に法改正され、私的複製を認めたうえで録音録画機器や記録媒体から
補償金を徴収する制度をスタートさせた。
右図(http://www.toyokeizai.net/online/tk/headline/images_data/337_2.jpg)のように、
2006年度の補償金総額は約36億円。
MDなど記録媒体には1枚数円、DVDレコーダーなどでは1台数百円が徴収され、消費者は知らぬ間に負担している。
補償金はSARVHとSARAHが集約、全体の8割を権利者団体に分配する。
残りの2割は共通目的基金に使われている。
この基金とは何か。補償金を徴収したとしても、消費者が実際に誰のコンテンツをどれだけ私的複製したかは把握不能だ。
権利者団体はCD販売量などの調査を基とするが、中央計画型の分配は正確性を欠く。
そこで補償金の一部(2割)を権利者共通の利益となる事業に使おうと始めたのが共通目的基金だ。
先述の学者3人はこの基金と関係がある。
SARVHとSARAHは共通目的基金を3事業に活用するが、そのうち委託事業は主な振り向け先がCRICとなっている。
SARVHの委託事業は年22〜23件あり、すべてをCRICに委託。
その額は06年度1・7億円、07年度1・9億円に上る。SARAHも07年度約5000万円と、委託事業の半分をCRICに配分する。
ソース(>>2以下に続きます)
http://www.toyokeizai.net/online/tk/headline/detail.php?page=1&kiji_no=337
http://www.toyokeizai.net/online/tk/headline/detail.php?page=2&kiji_no=337
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2:きのこ記者φ ★ 2008/02/21(木) 23 46:43 ID:???
(続き)
CRICは59年に文化庁の肝いりで著作権資料研究所として設立されたが、補償金制度とともに事業が急拡大。
組織膨張で日本音楽著作権協会(JASRAC)からの出向組も少なくない。CRICは共通目的基金からの受託事業収入の2割を
一般管理費に使えるため、CRIC職員の給料やオフィス賃借料(西新宿の東京オペラシティタワーに入居)などは
ここから賄われている部分が大きい。補償金管理団体関係者は「CRICの共通目的基金への依存は大きい」と話す。
学者3人のうち2人は、このCRIC内にある著作権研究所の運営委員も務める。
2人にはCRICから給料手当や旅費交通費などが支払われているが、共通目的基金が同研究所の事業運営の原資の多くを占める。
また、残りの1人もCRICの一部受託事業(06年度)の委員として給料手当を受け取っていた。
「税制上、年に数回払うと給料扱いとなるため、そのような言葉を使うが、実際は委員会の出席手当程度の金額にすぎない」
(北村均CRIC事務局次長)とCRICは話す。実際には出席1回当たり2万〜3万円とみられる。
また、こうした学者の人選について文化庁は「3人の先生はもともと(小委員会の上部組織である)文化審議会著作権分科会の委員。
幅広い人選を心掛けているが、知財の分野は人材が少ないので特定の人に集中しやすい」(川瀬真・著作物流通推進室長)と説明する。
ただこのような小委員会で学者は、メーカーや権利者など利益団体の代表と違い、「中立的な学識経験者」の立場だ。
CRICと関係が深い2人は中立的発言が多く、基金との関係で偏った発言があったとまではいえない。
だが、日本の審議会は常々、業界利益(文化庁の場合は権利者)を代表する中央官庁の事務局に都合のよい学者が
選出されやすいと批判されてきた。著作権保護技術の革新を受けた補償金制度の見直し議論の場に、
その補償金から間接的とはいえ金銭を得る学者が入っているのは、不適当と言わざるをえない。
小委員会は現在、著作権保護技術を伴う有料ネット配信において補償金は不要との見解で合意しつつある。
が、一方で音楽CDや地上波放送の複製が多く行われるiPodやパソコンが、補償金の徴収機器に指定されていないことを
不服とする権利者団体の意向は極めて強い。業界ではiPodの指定だけで年35億円程度の増収と推定されている。
また現在は政令指定で徴収先の機器や媒体を決めるが、迅速に指定できるように「公的な評価機関」の審議を経て
文化庁長官が指定することへの制度変更も議論が進む。公的評価機関となれば再び登場するのは学識経験者。
メーカー・消費者と権利者が存廃をめぐり真っ向から対立する補償金制度。それだけに学者の人選は一層の慎重さが求められる。
(記事終)
CRICは59年に文化庁の肝いりで著作権資料研究所として設立されたが、補償金制度とともに事業が急拡大。
組織膨張で日本音楽著作権協会(JASRAC)からの出向組も少なくない。CRICは共通目的基金からの受託事業収入の2割を
一般管理費に使えるため、CRIC職員の給料やオフィス賃借料(西新宿の東京オペラシティタワーに入居)などは
ここから賄われている部分が大きい。補償金管理団体関係者は「CRICの共通目的基金への依存は大きい」と話す。
学者3人のうち2人は、このCRIC内にある著作権研究所の運営委員も務める。
2人にはCRICから給料手当や旅費交通費などが支払われているが、共通目的基金が同研究所の事業運営の原資の多くを占める。
また、残りの1人もCRICの一部受託事業(06年度)の委員として給料手当を受け取っていた。
「税制上、年に数回払うと給料扱いとなるため、そのような言葉を使うが、実際は委員会の出席手当程度の金額にすぎない」
(北村均CRIC事務局次長)とCRICは話す。実際には出席1回当たり2万〜3万円とみられる。
また、こうした学者の人選について文化庁は「3人の先生はもともと(小委員会の上部組織である)文化審議会著作権分科会の委員。
幅広い人選を心掛けているが、知財の分野は人材が少ないので特定の人に集中しやすい」(川瀬真・著作物流通推進室長)と説明する。
ただこのような小委員会で学者は、メーカーや権利者など利益団体の代表と違い、「中立的な学識経験者」の立場だ。
CRICと関係が深い2人は中立的発言が多く、基金との関係で偏った発言があったとまではいえない。
だが、日本の審議会は常々、業界利益(文化庁の場合は権利者)を代表する中央官庁の事務局に都合のよい学者が
選出されやすいと批判されてきた。著作権保護技術の革新を受けた補償金制度の見直し議論の場に、
その補償金から間接的とはいえ金銭を得る学者が入っているのは、不適当と言わざるをえない。
小委員会は現在、著作権保護技術を伴う有料ネット配信において補償金は不要との見解で合意しつつある。
が、一方で音楽CDや地上波放送の複製が多く行われるiPodやパソコンが、補償金の徴収機器に指定されていないことを
不服とする権利者団体の意向は極めて強い。業界ではiPodの指定だけで年35億円程度の増収と推定されている。
また現在は政令指定で徴収先の機器や媒体を決めるが、迅速に指定できるように「公的な評価機関」の審議を経て
文化庁長官が指定することへの制度変更も議論が進む。公的評価機関となれば再び登場するのは学識経験者。
メーカー・消費者と権利者が存廃をめぐり真っ向から対立する補償金制度。それだけに学者の人選は一層の慎重さが求められる。
(記事終)
4:名刺は切らしておりまして 2008/02/21(木) 23:50:2 ID:8YlGfikT
中山先生ははいってないよね?
12:名刺は切らしておりまして 2008/02/22(金) 09:13:0 ID:4/sO545W
>>4
1とは直接関係なさそうだが、こんなの拾った。
http://210.174.127.169/culture/about/endow.html
JASRACは、著作権思想を普及するための事業の一つとして、大学での著作権に
関する講座開設に資金を拠出しています。
これまで、成蹊大学法学部、慶應義塾大学文学部、立命館大学産業社会学部、明
治大学法科大学院で開設してきました。
これに加え2005年からは、東京大学大学院法学政治学研究科に設置される著作権
法等奨学研究会に奨学寄附金を交付することになっています。
1とは直接関係なさそうだが、こんなの拾った。
http://210.174.127.169/culture/about/endow.html
JASRACは、著作権思想を普及するための事業の一つとして、大学での著作権に
関する講座開設に資金を拠出しています。
これまで、成蹊大学法学部、慶應義塾大学文学部、立命館大学産業社会学部、明
治大学法科大学院で開設してきました。
これに加え2005年からは、東京大学大学院法学政治学研究科に設置される著作権
法等奨学研究会に奨学寄附金を交付することになっています。
16:名刺は切らしておりまして 2008/02/22(金) 09:44:3 ID:PuCrkyn7
これからは、池田信夫以外の学者は、いらない。
19:名刺は切らしておりまして 2008/02/22(金) 10:22:1 ID:35STofE+
この理論でいくと紙からも補償金をとる必要がある
25:名刺は切らしておりまして 2008/02/22(金) 12:19:4 ID:D03giBHr
とりあえず、津田大介の意見は、こうだ。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0710/12/news014_2.html
学者の方も、これまでの経緯とか法的な裏付け、諸外国の状況を見た上で「補償金に
意味があるのでは」という意見の人が多かった。ぼく自身も補償金は微妙なものだと思
うんです。たかだか年間数十億円レベルの話ですし、反対する側もそこまで意固地に
なって反対する必要があるのかと。
自分の懐に入る補償金を、廃止したがるわけないよな。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0710/12/news014_2.html
学者の方も、これまでの経緯とか法的な裏付け、諸外国の状況を見た上で「補償金に
意味があるのでは」という意見の人が多かった。ぼく自身も補償金は微妙なものだと思
うんです。たかだか年間数十億円レベルの話ですし、反対する側もそこまで意固地に
なって反対する必要があるのかと。
自分の懐に入る補償金を、廃止したがるわけないよな。
30:名刺は切らしておりまして 2008/02/22(金) 13:15:5 ID:Z1b0Na0N
34:名刺は切らしておりまして 2008/02/22(金) 14:29:4 ID:zEwGoZzm
>>30
著作権分科会 部会・小委員会名簿
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/bunka/gijiroku/020/07042409/009.htm
から、そこに挙げられてる大学の教員、抜き出してみた。
使用料部会
大渕 哲也(おおぶち てつや) 東京大学教授
法制問題小委員会
青山 善充(あおやま よしみつ) 明治大学教授
大渕 哲也(おおぶち てつや) 東京大学教授
中山 信弘(なかやま のぶひろ) 東京大学教授
森田 宏樹(もりた ひろき) 東京大学教授
私的録音録画小委員会
大渕 哲也(おおぶち てつや) 東京大学教授
小泉 直樹(こいずみ なおき) 慶応義塾大学教授
中山 信弘(なかやま のぶひろ)東京大学教授
森田 宏樹(もりた ひろき) 東京大学教授
過去の著作物等の保護と利用に関する小委員会
上野 達弘(うえの たつひろ) 立教大学助教授
大渕 哲也(おおぶち てつや) 東京大学教授
大村 敦志(おおむら あつし) 東京大学教授
金 正勲(きむ じょんふん) 慶應義塾大学助教授
中山 信弘(なかやま のぶひろ) 東京大学教授
国際小委員会
上野 達弘(うえの たつひろ) 立教大学助教授
中村 伊知哉(なかむら いちや) 慶應義塾大学、国際IT財団専務理事
著作権分科会 部会・小委員会名簿
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/bunka/gijiroku/020/07042409/009.htm
から、そこに挙げられてる大学の教員、抜き出してみた。
使用料部会
大渕 哲也(おおぶち てつや) 東京大学教授
法制問題小委員会
青山 善充(あおやま よしみつ) 明治大学教授
大渕 哲也(おおぶち てつや) 東京大学教授
中山 信弘(なかやま のぶひろ) 東京大学教授
森田 宏樹(もりた ひろき) 東京大学教授
私的録音録画小委員会
大渕 哲也(おおぶち てつや) 東京大学教授
小泉 直樹(こいずみ なおき) 慶応義塾大学教授
中山 信弘(なかやま のぶひろ)東京大学教授
森田 宏樹(もりた ひろき) 東京大学教授
過去の著作物等の保護と利用に関する小委員会
上野 達弘(うえの たつひろ) 立教大学助教授
大渕 哲也(おおぶち てつや) 東京大学教授
大村 敦志(おおむら あつし) 東京大学教授
金 正勲(きむ じょんふん) 慶應義塾大学助教授
中山 信弘(なかやま のぶひろ) 東京大学教授
国際小委員会
上野 達弘(うえの たつひろ) 立教大学助教授
中村 伊知哉(なかむら いちや) 慶應義塾大学、国際IT財団専務理事
35:名刺は切らしておりまして 2008/02/22(金) 15:01:0 ID:zEwGoZzm
sarvhの集めた補償金から、オペラシティーにある(社)著作権情報センター(CRIC)
には、こういうふうに金が流れるわけだけど、補償金がなくなると全部パーになる。
http://www.sarvh.or.jp/images/p102_07_06.pdf
留学生派遣 7,174,000円
資料室における図書資料等の収集および提供事業 36,233,000円
「留学生派遣」とか「図書資料等の収集」は、学者にはおいしい餌だ。
で、さらに、その付属著作権研究所には、
著作権契約法に関する調査・研究事業 3,976,000円
著作権と表現の自由に関する調査・研究・発行・配布事業 4,547,000円
肖像パブリシティ権に関する調査・研究・発行・配布事業 4,557,000円
が、まわったようだが、その付属著作権研究所のメンバーはというと、
http://www.cric.or.jp/office/zigyou.html
所 長 : 阿部 浩二(岡山大学名誉教授)
運営委員 : 木村 豊(CRIC前理事長)
斉藤 博(専修大学法科大学院教授)
中山 信弘(東京大学教授)
半田 正夫(学校法人青山学院常務理事)
松田 政行(青山学院大学法科大学院教授)
紋谷 暢男(成蹊大学法科大学院教授)
その他関係団体から数名
には、こういうふうに金が流れるわけだけど、補償金がなくなると全部パーになる。
http://www.sarvh.or.jp/images/p102_07_06.pdf
留学生派遣 7,174,000円
資料室における図書資料等の収集および提供事業 36,233,000円
「留学生派遣」とか「図書資料等の収集」は、学者にはおいしい餌だ。
で、さらに、その付属著作権研究所には、
著作権契約法に関する調査・研究事業 3,976,000円
著作権と表現の自由に関する調査・研究・発行・配布事業 4,547,000円
肖像パブリシティ権に関する調査・研究・発行・配布事業 4,557,000円
が、まわったようだが、その付属著作権研究所のメンバーはというと、
http://www.cric.or.jp/office/zigyou.html
所 長 : 阿部 浩二(岡山大学名誉教授)
運営委員 : 木村 豊(CRIC前理事長)
斉藤 博(専修大学法科大学院教授)
中山 信弘(東京大学教授)
半田 正夫(学校法人青山学院常務理事)
松田 政行(青山学院大学法科大学院教授)
紋谷 暢男(成蹊大学法科大学院教授)
その他関係団体から数名
49:名刺は切らしておりまして 2008/02/23(土) 02:03:3 ID:hHoCIr8s
http://d.hatena.ne.jp/copyright/
Copy & Copyright Diary
[文化審議会][私的録音録画補償金]「週刊東洋経済」の残念な記事
>私的録音録画小委員会委員で、著作権研究所の運営委員を兼ねているのは、
>中山信弘氏と松田政行氏。
>中山氏と松田氏が私的録音録画補償金の拡大に積極的であったのだろうか。
>記事では
>> CRICと関係が深い2人は中立的発言が多く、基金との関係で偏った発言が
>> あったとまでは言えない。
>とある。
>わたしも、全部とは言わないが、議事録には大体目を通しているが、この2人は記事の通り
>中立的発言が多かった様に思う。記事では上記記述の後に
>> 著作権保護技術の革新を受けた補償金制度の見直しの議論野庭に、その補償金から
>> 間接的とはいえ金銭を得る学者が入っているのは、不適当と言わざるをえない。
>とあるが、一般論としてはその通りだと思う。しかし、特に主査を務められた中山先生が
>非常に難しい立場で委員会の舵取りをしてきたことを考えれば、不適当な批判と言わざるをえない。
>私的録音録画補償金に対して反対の立場を取る人が多い著作権BLOGでも、中山先生に
>対する批判目にしたことは、私は無い。それは、中山先生が著作権について、権利と利用の
>バランスを考えていることを皆知っているからだと思う。
>この記事を書いた人には、是非、中山先生の最終講義についての記事や、中山先生の著書
>「著作権法」を読んでいただきたかった。
>私的録音録画補償金と私的録音録画小委員会には問題がある。そのことは確かだし、そこに
>着目したことについては「週刊東洋経済」を評価していいかもしれない。しかし、その批判の
>矛先が全く見当違いのところに行ってしまったのが、非常に残念。批判すべきは、事務局と
>しての文化庁のあり方とか、委員の構成とか、他にたくさんある。そこをちゃんと批判して欲しかった。
>とても残念な記事だ。
Copy & Copyright Diary
[文化審議会][私的録音録画補償金]「週刊東洋経済」の残念な記事
>私的録音録画小委員会委員で、著作権研究所の運営委員を兼ねているのは、
>中山信弘氏と松田政行氏。
>中山氏と松田氏が私的録音録画補償金の拡大に積極的であったのだろうか。
>記事では
>> CRICと関係が深い2人は中立的発言が多く、基金との関係で偏った発言が
>> あったとまでは言えない。
>とある。
>わたしも、全部とは言わないが、議事録には大体目を通しているが、この2人は記事の通り
>中立的発言が多かった様に思う。記事では上記記述の後に
>> 著作権保護技術の革新を受けた補償金制度の見直しの議論野庭に、その補償金から
>> 間接的とはいえ金銭を得る学者が入っているのは、不適当と言わざるをえない。
>とあるが、一般論としてはその通りだと思う。しかし、特に主査を務められた中山先生が
>非常に難しい立場で委員会の舵取りをしてきたことを考えれば、不適当な批判と言わざるをえない。
>私的録音録画補償金に対して反対の立場を取る人が多い著作権BLOGでも、中山先生に
>対する批判目にしたことは、私は無い。それは、中山先生が著作権について、権利と利用の
>バランスを考えていることを皆知っているからだと思う。
>この記事を書いた人には、是非、中山先生の最終講義についての記事や、中山先生の著書
>「著作権法」を読んでいただきたかった。
>私的録音録画補償金と私的録音録画小委員会には問題がある。そのことは確かだし、そこに
>着目したことについては「週刊東洋経済」を評価していいかもしれない。しかし、その批判の
>矛先が全く見当違いのところに行ってしまったのが、非常に残念。批判すべきは、事務局と
>しての文化庁のあり方とか、委員の構成とか、他にたくさんある。そこをちゃんと批判して欲しかった。
>とても残念な記事だ。
50:名刺は切らしておりまして 2008/02/23(土) 07:08:2 ID:Aohy1jXX
>>49
これ、言ってること矛盾してるね。
>矛先が全く見当違いのところに行ってしまったのが、非常に残念。批判すべきは、事務局と
>しての文化庁のあり方とか、委員の構成とか、他にたくさんある。そこをちゃんと批判して欲しかった。
と、思いっきり問題のある委員構成で多少権利者寄りの発言をしても、
>わたしも、全部とは言わないが、議事録には大体目を通しているが、この2人は記事の通り
>中立的発言が多かった様に思う。
と感じられるってだけ。
これ、言ってること矛盾してるね。
>矛先が全く見当違いのところに行ってしまったのが、非常に残念。批判すべきは、事務局と
>しての文化庁のあり方とか、委員の構成とか、他にたくさんある。そこをちゃんと批判して欲しかった。
と、思いっきり問題のある委員構成で多少権利者寄りの発言をしても、
>わたしも、全部とは言わないが、議事録には大体目を通しているが、この2人は記事の通り
>中立的発言が多かった様に思う。
と感じられるってだけ。
51:名刺は切らしておりまして 2008/02/23(土) 07:50:3 ID:71bW3inB
54:名刺は切らしておりまして 2008/02/23(土) 09:56:0 ID:Aohy1jXX
>>51
中山レベルだと、そもそも委員の人選にも影響力持ってるわけで、偏った人員構成で
は、いくら議事進行を公平にやっても結論は見えてるわけだ。
それにもかかわらず「抜本的な検討を行うべき」委員会なのに、話が補償金制度の廃
止に及ぶと、あわてて「そもそも補償金制度はどうなのかということを議論し始めますと、
この小委員会の範囲を超えているのではないかと思われます」なんて口をだしてそれ
以上の議論を妨害する始末。
「そもそも補償金制度はどうなのかということを議論」するのを「抜本的な検討」という
んだ。
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/bunka/gijiroku/020/07042409.htm
(川瀬著作物流通推進室長)
私的録音録画については抜本的な見直し及び補償金制度に関しても、その廃止や骨
組みの見直し、さらには他の措置の導入も視野に入れて、抜本的な検討を行うべきで
あるという結論が出ておりまして、その結論につきましては、平成19年度中には一定の
具体的結論を得るように、迅速に行う必要があるとされました。
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/bunka/gijiroku/020/07112907.htm
【中山主査】
この問題は、平成4年の補償金制度導入のときに既に議論されていた問題で、今ここ
で議論してほしいのは、平成4年当時と技術的にかなり変わってきているので、平成4
年当時導入した制度をどう変えたらいいかということです。そもそも補償金制度云々と
いう議論をしだしますと、収拾がつかなくなってしまうので。補償金制度は既に導入さ
れておりますが、それを今度はどう変えたらいいか、技術の動向によってどう変わって
いくのかと、そのことを議論していただきたいと思います。そもそも補償金制度はどうな
のかということを議論し始めますと、この小委員会の範囲を超えているのではないかと
思われますので。
見苦しいったら、ありゃしない。
中山レベルだと、そもそも委員の人選にも影響力持ってるわけで、偏った人員構成で
は、いくら議事進行を公平にやっても結論は見えてるわけだ。
それにもかかわらず「抜本的な検討を行うべき」委員会なのに、話が補償金制度の廃
止に及ぶと、あわてて「そもそも補償金制度はどうなのかということを議論し始めますと、
この小委員会の範囲を超えているのではないかと思われます」なんて口をだしてそれ
以上の議論を妨害する始末。
「そもそも補償金制度はどうなのかということを議論」するのを「抜本的な検討」という
んだ。
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/bunka/gijiroku/020/07042409.htm
(川瀬著作物流通推進室長)
私的録音録画については抜本的な見直し及び補償金制度に関しても、その廃止や骨
組みの見直し、さらには他の措置の導入も視野に入れて、抜本的な検討を行うべきで
あるという結論が出ておりまして、その結論につきましては、平成19年度中には一定の
具体的結論を得るように、迅速に行う必要があるとされました。
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/bunka/gijiroku/020/07112907.htm
【中山主査】
この問題は、平成4年の補償金制度導入のときに既に議論されていた問題で、今ここ
で議論してほしいのは、平成4年当時と技術的にかなり変わってきているので、平成4
年当時導入した制度をどう変えたらいいかということです。そもそも補償金制度云々と
いう議論をしだしますと、収拾がつかなくなってしまうので。補償金制度は既に導入さ
れておりますが、それを今度はどう変えたらいいか、技術の動向によってどう変わって
いくのかと、そのことを議論していただきたいと思います。そもそも補償金制度はどうな
のかということを議論し始めますと、この小委員会の範囲を超えているのではないかと
思われますので。
見苦しいったら、ありゃしない。
56:名刺は切らしておりまして 2008/02/23(土) 10:12:1 ID:+GpEvGCm
特殊法人廃止、補償金制度廃止で全て解決。
道路財源もそうだけど
借金800兆円オーバーを何とも思わない、公金にたかる連中が多すぎる。
道路財源もそうだけど
借金800兆円オーバーを何とも思わない、公金にたかる連中が多すぎる。
59:名刺は切らしておりまして 2008/02/23(土) 10:45:3 ID:ThEnM9X7
中山先生は、著作権の強化には消極的な立場なんだが。
「著作権法」読んだらわかるだろ。
なんで、こう表面的なものしか見ない奴が多いんだろ
それこそ、中山先生が外れるようなことになったら、著作権強化へのブレーキがきかなくなるぞ
「著作権法」読んだらわかるだろ。
なんで、こう表面的なものしか見ない奴が多いんだろ
それこそ、中山先生が外れるようなことになったら、著作権強化へのブレーキがきかなくなるぞ
60:名刺は切らしておりまして 2008/02/23(土) 10:57:1 ID:Aohy1jXX
>>59
で、>>54の指摘についての言い訳は、何かあるのか?
ここまで具体的な発言には、言い訳のしようがないとは思うが。
>それこそ、中山先生が外れるようなことになったら、著作権強化へのブレーキがきかなくなるぞ
それは言い訳になってないが、ひょっとして脅しかい?
で、>>54の指摘についての言い訳は、何かあるのか?
ここまで具体的な発言には、言い訳のしようがないとは思うが。
>それこそ、中山先生が外れるようなことになったら、著作権強化へのブレーキがきかなくなるぞ
それは言い訳になってないが、ひょっとして脅しかい?
61:名刺は切らしておりまして 2008/02/23(土) 11:16:3 ID:ThEnM9X7
>>60
脅しって・・・・ なんでそう取るのか分からないが・・・
>>54は、そもそも論なんかやってたら議論が進まないってことだろ。
それよりも、技術の動向を見て、どう変えていくのが現実的かを議論しましょうってことだろ。
技術の発展で、著作物を使ってる人を捕捉できるようにもなってきたんだし、
一律に補償金を取るのはどうなのかってのも、議論の対象だろ。 ちゃんと読めよ。
脅しって・・・・ なんでそう取るのか分からないが・・・
>>54は、そもそも論なんかやってたら議論が進まないってことだろ。
それよりも、技術の動向を見て、どう変えていくのが現実的かを議論しましょうってことだろ。
技術の発展で、著作物を使ってる人を捕捉できるようにもなってきたんだし、
一律に補償金を取るのはどうなのかってのも、議論の対象だろ。 ちゃんと読めよ。
62:名刺は切らしておりまして 2008/02/23(土) 11:29:3 ID:/3d/ypAk
>>60
議事録での、お前が引用した中山主査の発言の直前の議論を見ろよ。
「CDを場所を移して聞きたい場合」ってことについての議論をしてるだろ。
でも、そういう議論は、すでに平成4年の制度導入の時にしてるのでってのが、中山主査の発言だろ。
なにも補償金制度をなくす議論はやらないって発言じゃないだろ。
前後の文脈を無視して発言だけを取り上げるなよ。
議事録での、お前が引用した中山主査の発言の直前の議論を見ろよ。
「CDを場所を移して聞きたい場合」ってことについての議論をしてるだろ。
でも、そういう議論は、すでに平成4年の制度導入の時にしてるのでってのが、中山主査の発言だろ。
なにも補償金制度をなくす議論はやらないって発言じゃないだろ。
前後の文脈を無視して発言だけを取り上げるなよ。
64:名刺は切らしておりまして 2008/02/23(土) 11:54:2 ID:Aohy1jXX
>>61
>>>54
>抜本的な検討を行うべきで
>あるという結論が出ておりまして、その結論につきましては、平成19年度中には一定の
>具体的結論を得るように、迅速に行う必要があるとされました。
>議事録での、お前が引用した中山主査の発言の直前の議論を見ろよ。
>「CDを場所を移して聞きたい場合」ってことについての議論をしてるだろ。
>前後の文脈を無視して発言だけを取り上げるなよ。
これが、文脈だが?
【土肥委員】
つまり、場所を異にして音楽を楽しむというような場合に、こういうシステムがなければ……。
【河村委員】
そのシステムとは何ですか。
【土肥委員】
私的録音録画補償金システムです。
どう言い訳しても、「私的録音録画補償金システム」がなければって話だな。
「「こういうシステムがなければ」、研究費が減っちゃう」から、大慌て。
>>>54
>抜本的な検討を行うべきで
>あるという結論が出ておりまして、その結論につきましては、平成19年度中には一定の
>具体的結論を得るように、迅速に行う必要があるとされました。
>議事録での、お前が引用した中山主査の発言の直前の議論を見ろよ。
>「CDを場所を移して聞きたい場合」ってことについての議論をしてるだろ。
>前後の文脈を無視して発言だけを取り上げるなよ。
これが、文脈だが?
【土肥委員】
つまり、場所を異にして音楽を楽しむというような場合に、こういうシステムがなければ……。
【河村委員】
そのシステムとは何ですか。
【土肥委員】
私的録音録画補償金システムです。
どう言い訳しても、「私的録音録画補償金システム」がなければって話だな。
「「こういうシステムがなければ」、研究費が減っちゃう」から、大慌て。
68:名刺は切らしておりまして 2008/02/23(土) 13:55:2 ID:j9FsSaWB
>>59
>中山先生は、著作権の強化には消極的な立場なんだが。
それ、全然だめ。著作権法を廃止を含めて抜本的に改正する立場で、やっと中立。
>「著作権法」読んだらわかるだろ。
「著作権法はかっては有害でも少しは有益でしたが、今や完全に有害無益です」と
でも書いてあるのなら読んでみるが、そうじゃないだろ?
金はもちろん論外だが、著作権法の専門家というだけでも、そういう奴が著作権自
体を否定するのは自己否定として難しいから、委員として不適格。
>それこそ、中山先生が外れるようなことになったら、著作権強化へのブレーキがきかなくなるぞ
著作権法の専門家は全員外して、利権者団体の委員は二三人に削って、代わりに
民法全般の専門家二三人とISP団体や消費者団体の委員で置き換えれば、まっとう
な議論が始まるぞ。
>中山先生は、著作権の強化には消極的な立場なんだが。
それ、全然だめ。著作権法を廃止を含めて抜本的に改正する立場で、やっと中立。
>「著作権法」読んだらわかるだろ。
「著作権法はかっては有害でも少しは有益でしたが、今や完全に有害無益です」と
でも書いてあるのなら読んでみるが、そうじゃないだろ?
金はもちろん論外だが、著作権法の専門家というだけでも、そういう奴が著作権自
体を否定するのは自己否定として難しいから、委員として不適格。
>それこそ、中山先生が外れるようなことになったら、著作権強化へのブレーキがきかなくなるぞ
著作権法の専門家は全員外して、利権者団体の委員は二三人に削って、代わりに
民法全般の専門家二三人とISP団体や消費者団体の委員で置き換えれば、まっとう
な議論が始まるぞ。
69:名刺は切らしておりまして 2008/02/23(土) 14:16:0 ID:71bW3inB
70:名刺は切らしておりまして 2008/02/23(土) 14:18:3 ID:j9FsSaWB
71:名刺は切らしておりまして 2008/02/23(土) 14:27:5 ID:71bW3inB
81:名刺は切らしておりまして 2008/02/23(土) 18:09:3 ID:Aohy1jXX
>>69
>お前の理屈から言うと、
>消費者団体側の連中も要らないわけだが。
>>71
>お前の言ってるのは、利害関係の無い連中だけで判断するってことだろうが。
>だったら、反対側の連中も要らないってことだろ。
中山擁護する奴って、なんでこんなにものを知らないの?
審議会の議事もまともに見てないと、自爆するだけなんだけど。
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/bunka/gijiroku/020/07042409.htm
(川瀬著作物流通推進室長)
このような分野につきまして消費者の利益も考慮した上で、その状況を制度改
正により大きく変化させないということが必要なのではないか
これにつきましては消費者の利益等を考慮して、技術的保護手段のあり方につ
いて法的に一定の制限を課すという法制をとっている国も、米国やフランスに見
られる
文化庁には、消費者は思いっきり利害関係者と認定されてます。本当にあ(ry
>お前の理屈から言うと、
>消費者団体側の連中も要らないわけだが。
>>71
>お前の言ってるのは、利害関係の無い連中だけで判断するってことだろうが。
>だったら、反対側の連中も要らないってことだろ。
中山擁護する奴って、なんでこんなにものを知らないの?
審議会の議事もまともに見てないと、自爆するだけなんだけど。
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/bunka/gijiroku/020/07042409.htm
(川瀬著作物流通推進室長)
このような分野につきまして消費者の利益も考慮した上で、その状況を制度改
正により大きく変化させないということが必要なのではないか
これにつきましては消費者の利益等を考慮して、技術的保護手段のあり方につ
いて法的に一定の制限を課すという法制をとっている国も、米国やフランスに見
られる
文化庁には、消費者は思いっきり利害関係者と認定されてます。本当にあ(ry
83:名刺は切らしておりまして 2008/02/23(土) 19:55:5 ID:71bW3inB
>>81
なんだなんだ、家に帰ったらすぐ書き込みか?w 相当悔しかったらしいな。 w
だが、お前が自爆してることには変わらんぞ。
> 文化庁には、消費者は思いっきり利害関係者と認定されてます。
お前の理屈だと、利害関係の無い連中だけで判断するってことだろうが。
消費者は思いっきり利害関係者だからこそ、消費者団体の連中『も』要らないはずだ、と俺は言ってるのに
お前、なに頓珍漢なこと言い返してんだ? 反論のつもりか?プッ
それとも、利害関係がある著作権者側の連中だけ要らなくて、反対側の消費者団体の連中は要るってことか?
だとすると、お前はやはり論理的一貫性がない馬鹿なやつだなぁ。
なんだなんだ、家に帰ったらすぐ書き込みか?w 相当悔しかったらしいな。 w
だが、お前が自爆してることには変わらんぞ。
> 文化庁には、消費者は思いっきり利害関係者と認定されてます。
お前の理屈だと、利害関係の無い連中だけで判断するってことだろうが。
消費者は思いっきり利害関係者だからこそ、消費者団体の連中『も』要らないはずだ、と俺は言ってるのに
お前、なに頓珍漢なこと言い返してんだ? 反論のつもりか?プッ
それとも、利害関係がある著作権者側の連中だけ要らなくて、反対側の消費者団体の連中は要るってことか?
だとすると、お前はやはり論理的一貫性がない馬鹿なやつだなぁ。
86:名刺は切らしておりまして 2008/02/23(土) 21:24:3 ID:71bW3inB
レス内容と関係ないとこしか叩けないのは典型的な負けフラグだよなぁ。w
87:名刺は切らしておりまして 2008/02/23(土) 21:35:3 ID:cYOcCREw
>>86
>レス内容と関係ないとこしか叩けないのは典型的な負けフラグだよなぁ。w
そういうお前(ID:71bW3inB)の>>83以前のレスが、お前の言う典型的な負けフラグ
だって自覚はないのか?
>それは矛盾とは言わない。ただのお前の 思い込み 。
>いつもお前は必死だな。w
>必死すぎると誰も踊らんぞw
>ID:Aohy1jXXが必死になっております。w
>しかし、誰も踊りません。ww
>お前の理屈から言うと、
>消費者団体側の連中も要らないわけだが。
>分からんって、おまえbkk?
>お前の言ってるのは、利害関係の無い連中だけで判断するってことだろうが。
>だったら、反対側の連中も要らないってことだろ。
>お前の妄想はいつみても笑える
>俺もそこワロたw
>ここまで被害妄想がひどいと、苦笑がとまらないw
>あんた、面白いな。
>俺がつっこもうとレスする前に更新したらすでに同じ内容のレスがあったw
>こいつ、いつも自分のレスを引用して自己主張するからさw
>ま、この昌孝は勉強だけしか取り柄がないリアルキチガイだよ。
>社会性もなければ論理的思考もない。0と1という2極判断しかできないデジタル脳が特徴。
>だからいつも極論を言ったり、反対解釈できない事案を平気で反対解釈したりする。
お前はむしろ、自爆に文化庁を巻き込みたい英雄なのかもしれんが、それならそれ
で、その遺志は活用させてもらうよ。
>レス内容と関係ないとこしか叩けないのは典型的な負けフラグだよなぁ。w
そういうお前(ID:71bW3inB)の>>83以前のレスが、お前の言う典型的な負けフラグ
だって自覚はないのか?
>それは矛盾とは言わない。ただのお前の 思い込み 。
>いつもお前は必死だな。w
>必死すぎると誰も踊らんぞw
>ID:Aohy1jXXが必死になっております。w
>しかし、誰も踊りません。ww
>お前の理屈から言うと、
>消費者団体側の連中も要らないわけだが。
>分からんって、おまえbkk?
>お前の言ってるのは、利害関係の無い連中だけで判断するってことだろうが。
>だったら、反対側の連中も要らないってことだろ。
>お前の妄想はいつみても笑える
>俺もそこワロたw
>ここまで被害妄想がひどいと、苦笑がとまらないw
>あんた、面白いな。
>俺がつっこもうとレスする前に更新したらすでに同じ内容のレスがあったw
>こいつ、いつも自分のレスを引用して自己主張するからさw
>ま、この昌孝は勉強だけしか取り柄がないリアルキチガイだよ。
>社会性もなければ論理的思考もない。0と1という2極判断しかできないデジタル脳が特徴。
>だからいつも極論を言ったり、反対解釈できない事案を平気で反対解釈したりする。
お前はむしろ、自爆に文化庁を巻き込みたい英雄なのかもしれんが、それならそれ
で、その遺志は活用させてもらうよ。
95:名刺は切らしておりまして 2008/02/23(土) 23:10:0 ID:cVMYmhAu
で中山センセは悪いの?悪くないの?
どっち?
どっち?
96:名刺は切らしておりまして 2008/02/24(日) 09:48:0 ID:8RRYlKk/
97:名刺は切らしておりまして 2008/02/24(日) 09:55:2 ID:OY8+UbWr
そうそう。こんななんにも分かってない奴らが書き込んでるスレなんて読まずに、
議事録とか本とか論文読んで、自分で判断しろ
議事録とか本とか論文読んで、自分で判断しろ
99:名刺は切らしておりまして 2008/02/24(日) 12:39:3 ID:GNTJV5as
タミフル研究班ってのは行政の判断根拠を支える機関であって、
恣意的な情報しか出さない機関であってはならない。
しかし、くだんの小委員会は根拠を支える機関ではなく、当事者対立構造の議論組織であり
「こういうこと」には必ずしもならない。
恣意的な情報しか出さない機関であってはならない。
しかし、くだんの小委員会は根拠を支える機関ではなく、当事者対立構造の議論組織であり
「こういうこと」には必ずしもならない。
100:名刺は切らしておりまして 2008/02/24(日) 12:53:1 ID:tIOkK8Yq
>>99
ふーん。
俺は、この手の委員会の学者ってのは中立的な立場で参加するもんだと思ってたが、
>しかし、くだんの小委員会は根拠を支える機関ではなく、当事者対立構造の議論組織であり
補償金から金もらってる当事者として消費者と対立するために参加してるのか。
なら、何も問題ないから、今後も堂々と補償金制度存続と拡張を主張すればいいよ。
ふーん。
俺は、この手の委員会の学者ってのは中立的な立場で参加するもんだと思ってたが、
>しかし、くだんの小委員会は根拠を支える機関ではなく、当事者対立構造の議論組織であり
補償金から金もらってる当事者として消費者と対立するために参加してるのか。
なら、何も問題ないから、今後も堂々と補償金制度存続と拡張を主張すればいいよ。
108:名刺は切らしておりまして 2008/02/24(日) 14:14:5 ID:HIkwKA73
記事には国立2人、私立1人とかいてあるが
影響力の大きさや議事録見ると中山とか限りなく怪しいような感じは受けるが
今後の展開次第では学者生命絶たれるかもな
影響力の大きさや議事録見ると中山とか限りなく怪しいような感じは受けるが
今後の展開次第では学者生命絶たれるかもな
109:名刺は切らしておりまして 2008/02/24(日) 14:20:3 ID:pURJLN16
著作権の専門家だったら、関連団体から委託研究を受けるのは当たり前じゃないか。
委託研究の一つも貰えないんだったら、そいつは専門家じゃないっつの。
委託資金がない三流どこの学者を並べればクリーンかも知れんが、
それじゃ新橋の飲み屋で酔っぱらってる親父と変わらないレベルの議論になる。
そもそも、これ言い出したらあらゆる審議会や研究会が機能停止だわ。
ここ最近の日本、どうにも衆愚政治に突き進みすぎだぞ。
イランみたいになりたいのか?
委託研究の一つも貰えないんだったら、そいつは専門家じゃないっつの。
委託資金がない三流どこの学者を並べればクリーンかも知れんが、
それじゃ新橋の飲み屋で酔っぱらってる親父と変わらないレベルの議論になる。
そもそも、これ言い出したらあらゆる審議会や研究会が機能停止だわ。
ここ最近の日本、どうにも衆愚政治に突き進みすぎだぞ。
イランみたいになりたいのか?
111:名刺は切らしておりまして 2008/02/24(日) 15:49:4 ID:yBt5SjVX
>>109
実務に近い研究していて、たかが数万円の手当てや
数十万の委託研究の対象にならないのは、まったく
注目されていないってことだよな。
>>108
審議会とかは本業の教育研究と無関係の雑用だから、
学者生命を絶たれることはない。
学生へのセクハラ、研究費不正流用のほうがはるかに重大。
実務に近い研究していて、たかが数万円の手当てや
数十万の委託研究の対象にならないのは、まったく
注目されていないってことだよな。
>>108
審議会とかは本業の教育研究と無関係の雑用だから、
学者生命を絶たれることはない。
学生へのセクハラ、研究費不正流用のほうがはるかに重大。
112:名刺は切らしておりまして 2008/02/24(日) 22:24:4 ID:JiXa/272
>>109
>著作権の専門家だったら、関連団体から委託研究を受けるのは当たり前じゃないか。
そうかい?
でも、私的録音録画補償金を原資とした研究費を受けた奴が、私的録音録画補償金
の廃止も視野に入れた委員会で、中立的立場が要求される委員長にもかかわらず、
私的録音録画補償金の廃止の話が出たとたんに議論をストップさせたのは、さすが
にまずかったねー。www
>著作権の専門家だったら、関連団体から委託研究を受けるのは当たり前じゃないか。
そうかい?
でも、私的録音録画補償金を原資とした研究費を受けた奴が、私的録音録画補償金
の廃止も視野に入れた委員会で、中立的立場が要求される委員長にもかかわらず、
私的録音録画補償金の廃止の話が出たとたんに議論をストップさせたのは、さすが
にまずかったねー。www
118:名刺は切らしておりまして 2008/02/25(月) 23:23:4 ID:hnr6GZF+
120:名刺は切らしておりまして 2008/02/26(火) 11:56:4 ID:T8xIHR74
127:名刺は切らしておりまして 2008/02/28(木) 19:16:5 ID:UArqBQaK
平成18年4月18日
委託事業実施報告書
社団法人 私的録画補償金管理協会
理事長 砂原幸雄殿
社団法人 著作権情報センター
理事長 斉藤満雄
1 委託事業名
「著作権白書(法制的側面からみて)」の調査研究:発行事業
2 事業の実施経過
次の委員により、委員会を5回開催し、調査研究を進めた。
座長 阿部 浩二(岡山大学名誉教授)
委員 井上百合子(神戸大学法学部 教授)
道垣内正人(早稲田大学大学院法務研究科 教授・弁護士)
西村 泰雄(京都大学大学院法学研究科付属法政実務交流センター助教授)
松田 政行(青山学院大学法科大学院 教授・弁護士)
大和 淳(横浜国立大学大学院国際社会科学研究科法曹実務専攻助教授)
委員交通費 734,560
委員、講師謝金 602,500
委員会給料処理 370,000
委託事業実施報告書
社団法人 私的録画補償金管理協会
理事長 砂原幸雄殿
社団法人 著作権情報センター
理事長 斉藤満雄
1 委託事業名
「著作権白書(法制的側面からみて)」の調査研究:発行事業
2 事業の実施経過
次の委員により、委員会を5回開催し、調査研究を進めた。
座長 阿部 浩二(岡山大学名誉教授)
委員 井上百合子(神戸大学法学部 教授)
道垣内正人(早稲田大学大学院法務研究科 教授・弁護士)
西村 泰雄(京都大学大学院法学研究科付属法政実務交流センター助教授)
松田 政行(青山学院大学法科大学院 教授・弁護士)
大和 淳(横浜国立大学大学院国際社会科学研究科法曹実務専攻助教授)
委員交通費 734,560
委員、講師謝金 602,500
委員会給料処理 370,000
129:名刺は切らしておりまして 2008/02/29(金) 17:18:5 ID:u48kpZfR
平成18年4月18日
委託事業実施報告書
社団法人 私的録画補償金管理協会
理事長 砂原幸雄殿
社団法人 著作権情報センター
理事長 斉藤満雄
1 委託事業名
著作権と独占禁止法に関する調査研究・発行事業
2 事業の実施経過
次の委員により、委員会を11回開催し、調査研究を進めた。
座長 紋谷 暢男(成蹊大学法科大学院教授)
副座長 高橋岩和(明治大学教授)
委員 泉 克幸(徳島大学教授)
栗田 誠(千葉大学大学院教授)
泉水文雄(神戸大学大学院教授)
茶園成樹(大阪大学大学院教授)
角田政芳(東海大学教授)
高林 龍(早稲田大学教授)
村上政博(一橋大学大学院教授)
旅費交通費 926,440
委員謝金5回 1,160,000
給料手当扱い 1,440,000
委託事業実施報告書
社団法人 私的録画補償金管理協会
理事長 砂原幸雄殿
社団法人 著作権情報センター
理事長 斉藤満雄
1 委託事業名
著作権と独占禁止法に関する調査研究・発行事業
2 事業の実施経過
次の委員により、委員会を11回開催し、調査研究を進めた。
座長 紋谷 暢男(成蹊大学法科大学院教授)
副座長 高橋岩和(明治大学教授)
委員 泉 克幸(徳島大学教授)
栗田 誠(千葉大学大学院教授)
泉水文雄(神戸大学大学院教授)
茶園成樹(大阪大学大学院教授)
角田政芳(東海大学教授)
高林 龍(早稲田大学教授)
村上政博(一橋大学大学院教授)
旅費交通費 926,440
委員謝金5回 1,160,000
給料手当扱い 1,440,000
146:名刺は切らしておりまして 2008/03/03(月) 12:47:2 ID:YF61SQCS
平成18年4月18日
委託事業実施報告書
社団法人 私的録画補償金管理協会
理事長 砂原幸雄殿
社団法人 著作権情報センター
理事長 斉藤満雄
1 委託事業名
著作者人格権に関する調査研究・発行事業
2 事業の実施経過
次の委員により、委員会を8回開催し、調査研究を進めた。
座長 斉藤 博(専修大学法科大学院教授)
委員 上野達弘(立教大学法学部国際・比較法学科助教授)
大渕哲也(東京大学大学院法学政治学研究科教授)
潮見佳男(京都大学大学院法学研究科教授)
島並 良(神戸大学大学院法学研究科教授)
松田 政行(青山学院大学法科大学院 教授・弁護士)
委員謝金3回 514,000
委員給料処理 440,000
研究員給与等 3,000,000
研究員通勤定期等 180,630
旅費交通費 298,280
委託事業実施報告書
社団法人 私的録画補償金管理協会
理事長 砂原幸雄殿
社団法人 著作権情報センター
理事長 斉藤満雄
1 委託事業名
著作者人格権に関する調査研究・発行事業
2 事業の実施経過
次の委員により、委員会を8回開催し、調査研究を進めた。
座長 斉藤 博(専修大学法科大学院教授)
委員 上野達弘(立教大学法学部国際・比較法学科助教授)
大渕哲也(東京大学大学院法学政治学研究科教授)
潮見佳男(京都大学大学院法学研究科教授)
島並 良(神戸大学大学院法学研究科教授)
松田 政行(青山学院大学法科大学院 教授・弁護士)
委員謝金3回 514,000
委員給料処理 440,000
研究員給与等 3,000,000
研究員通勤定期等 180,630
旅費交通費 298,280
150:名刺は切らしておりまして 2008/03/04(火) 01:08:5 ID:vHRMSgJ+
メディアだけじゃなくてレコーダーも補償金取られてたのか
151:名刺は切らしておりまして 2008/03/04(火) 12:52:4 ID:aDCu/wRu
平成18年4月18日
委託事業実施報告書
社団法人 私的録画補償金管理協会
理事長 砂原幸雄殿
社団法人 著作権情報センター
理事長 斉藤満雄
1 委託事業名
肖像パブリシティ権に関する調査研究・発行事業
2 事業の実施経過
次の委員により、委員会を2回開催し、調査研究を進めた。
座長 阿部浩二(岡山大学名誉教授)
委員 道垣内正人(早稲田大学大学院法務研究科教授・弁護士)
他5名
委員給料処理 340,000
委員交通費 90,600
委託事業実施報告書
社団法人 私的録画補償金管理協会
理事長 砂原幸雄殿
社団法人 著作権情報センター
理事長 斉藤満雄
1 委託事業名
肖像パブリシティ権に関する調査研究・発行事業
2 事業の実施経過
次の委員により、委員会を2回開催し、調査研究を進めた。
座長 阿部浩二(岡山大学名誉教授)
委員 道垣内正人(早稲田大学大学院法務研究科教授・弁護士)
他5名
委員給料処理 340,000
委員交通費 90,600
155:名刺は切らしておりまして 2008/03/05(水) 12:57:1 ID:dQibFbVi
http://www.jasrac.or.jp/profile/outline/officer.html
◆委嘱理事 松下 直子、紋谷 暢男、矢内 廣
http://www.jasrac.or.jp/profile/disclose/pdf/article.pdf
(役員の報酬)
第21条 役員は、その職務に応じ、理事会の承認を受けて理事長が定める報酬、
手当又は退職金を受ける。
http://parasiteeve2.blog65.fc2.com/blog-entry-167.html
松下 直子 全国地域婦人団体連絡協議会事務局長
>>129
紋谷 暢男(成蹊大学法科大学院教授)
◆委嘱理事 松下 直子、紋谷 暢男、矢内 廣
http://www.jasrac.or.jp/profile/disclose/pdf/article.pdf
(役員の報酬)
第21条 役員は、その職務に応じ、理事会の承認を受けて理事長が定める報酬、
手当又は退職金を受ける。
http://parasiteeve2.blog65.fc2.com/blog-entry-167.html
松下 直子 全国地域婦人団体連絡協議会事務局長
>>129
紋谷 暢男(成蹊大学法科大学院教授)
164:名刺は切らしておりまして 2008/03/07(金) 13:01:4 ID:2mye9eyA
http://www.sarvh.or.jp/images/p112_03_06.pdf
私的録音録画に関する実態調査(海外)
事業の内容
実態調査委員会(委員長/阿部浩二:岡山大学名誉教授)で、海外調査および国内
調査双方の調査の方法、内容等を検討し、海外調査については両管理団体が共同
で実施した。なお海外調査における各国政府等への訪問については、文化庁著作権
課、国際課、在外日本大使館等の協力を仰いだ。
第一次海外調査費 22,102,000 ・航空運賃・宿泊費等(11名)
第二次海外調査費 14,115,000 ・航空運賃・宿泊費等(6名)
私的録音録画に関する実態調査(海外)
事業の内容
実態調査委員会(委員長/阿部浩二:岡山大学名誉教授)で、海外調査および国内
調査双方の調査の方法、内容等を検討し、海外調査については両管理団体が共同
で実施した。なお海外調査における各国政府等への訪問については、文化庁著作権
課、国際課、在外日本大使館等の協力を仰いだ。
第一次海外調査費 22,102,000 ・航空運賃・宿泊費等(11名)
第二次海外調査費 14,115,000 ・航空運賃・宿泊費等(6名)
168:名刺は切らしておりまして 2008/03/09(日) 09:35:3 ID:TCl9iZIB
<第一次調査−−5月9日から20日まで>
ドイツ、フランス、オランダ、オーストリア、ベルギー、スイスを訪問し、調査を実施した
<第二次調査−−10月9日から20日まで>
当初第一次調査で訪問を予定していたフランス政府については、当時補償金制度に
第二次調査は、イギリス、スペイン、フランス、アメリカ、カナダ等を訪問、調査を実施
した。
ドイツ、フランス、オランダ、オーストリア、ベルギー、スイスを訪問し、調査を実施した
<第二次調査−−10月9日から20日まで>
当初第一次調査で訪問を予定していたフランス政府については、当時補償金制度に
第二次調査は、イギリス、スペイン、フランス、アメリカ、カナダ等を訪問、調査を実施
した。
170:名刺は切らしておりまして 2008/03/09(日) 09:57:3 ID:TCl9iZIB
http://www.sarvh.or.jp/images/p112_06_06.pdf
平成19年4月20日
委託事業実施報告書
社団法人 私的録画補償金管理協会
理事長 殿
社団法人 著作権情報センター
理事長 野木武壽
1 委託事業名
「外国著作権法(ドイツ)」の翻訳・発行事業
3 実施内容及び成果
国士舘大学法学部助教授 本山雅弘氏に翻訳を依頼した。
翻訳謝金
本山 雅弘 392,610
平成19年4月20日
委託事業実施報告書
社団法人 私的録画補償金管理協会
理事長 殿
社団法人 著作権情報センター
理事長 野木武壽
1 委託事業名
「外国著作権法(ドイツ)」の翻訳・発行事業
3 実施内容及び成果
国士舘大学法学部助教授 本山雅弘氏に翻訳を依頼した。
翻訳謝金
本山 雅弘 392,610
171:名刺は切らしておりまして 2008/03/09(日) 10:06:2 ID:TCl9iZIB
http://www.sarvh.or.jp/images/p112_06_06.pdf
http://www.sarvh.or.jp/images/p112_07_06.pdf
平成19年4月20日
委託事業実施報告書
社団法人 私的録画補償金管理協会
理事長 砂原幸雄殿
社団法人 著作権情報センター
理事長 野木武壽
1 委託事業名
全国主要都市における「市民のための著作権講座」の開催事業
講師
岡山大学名誉教授 阿部 浩二
青山学院大学名誉教授 半田 正夫
一橋大学大学院教授 土肥 一史
他
講師、事務局旅費 1,535,555
〃 宿泊料、日当等 509,400
講師謝金 延12名 1,361,107
http://www.sarvh.or.jp/images/p112_07_06.pdf
平成19年4月20日
委託事業実施報告書
社団法人 私的録画補償金管理協会
理事長 砂原幸雄殿
社団法人 著作権情報センター
理事長 野木武壽
1 委託事業名
全国主要都市における「市民のための著作権講座」の開催事業
講師
岡山大学名誉教授 阿部 浩二
青山学院大学名誉教授 半田 正夫
一橋大学大学院教授 土肥 一史
他
講師、事務局旅費 1,535,555
〃 宿泊料、日当等 509,400
講師謝金 延12名 1,361,107
172:名刺は切らしておりまして 2008/03/09(日) 10:11:1 ID:TCl9iZIB
http://www.sarvh.or.jp/images/p112_07_06.pdf
平成19年4月20日
委託事業実施報告書
社団法人 私的録画補償金管理協会
理事長 砂原幸雄殿
社団法人 著作権情報センター
理事長 野木武壽
1 委託事業名
大阪府新任教員等著作権研修講座の開催事業
講師 横浜国立大学大学院国際社会科学研究科助教授 大和 淳
講師 弁護士 神谷 信行
講師旅費 80,580
講師謝金 341,665
(大和・神谷)
平成19年4月20日
委託事業実施報告書
社団法人 私的録画補償金管理協会
理事長 砂原幸雄殿
社団法人 著作権情報センター
理事長 野木武壽
1 委託事業名
大阪府新任教員等著作権研修講座の開催事業
講師 横浜国立大学大学院国際社会科学研究科助教授 大和 淳
講師 弁護士 神谷 信行
講師旅費 80,580
講師謝金 341,665
(大和・神谷)
173:名刺は切らしておりまして 2008/03/09(日) 10:21:3 ID:TCl9iZIB
http://www.sarvh.or.jp/images/p112_07_06.pdf
平成19年4月20日
委託事業実施報告書
社団法人 私的録画補償金管理協会
理事長 砂原幸雄殿
社団法人 著作権情報センター
理事長 野木武壽
1 委託事業名
著作権・著作隣接権条約解説および著作権用語辞典の翻訳・発行事業
<翻訳者> 大山 幸房(帝京科学大学名誉教授) −全体の校閲担当を兼ねる
岡本 薫(政策研究大学院大学教授)
大楽 光江(北陸大学法学部教授)
財田 寛子(CRIC付属著作権研究所専任研究員)
増山 周(芸団協・CPRA法制対策室長)
三浦 正広(国士舘大学法学部教授)
臨時雇賃金支出 財田翻訳分 67,750
委員旅費(大楽光江) 35,600
翻訳通訳料 5名 3,491,290
平成19年4月20日
委託事業実施報告書
社団法人 私的録画補償金管理協会
理事長 砂原幸雄殿
社団法人 著作権情報センター
理事長 野木武壽
1 委託事業名
著作権・著作隣接権条約解説および著作権用語辞典の翻訳・発行事業
<翻訳者> 大山 幸房(帝京科学大学名誉教授) −全体の校閲担当を兼ねる
岡本 薫(政策研究大学院大学教授)
大楽 光江(北陸大学法学部教授)
財田 寛子(CRIC付属著作権研究所専任研究員)
増山 周(芸団協・CPRA法制対策室長)
三浦 正広(国士舘大学法学部教授)
臨時雇賃金支出 財田翻訳分 67,750
委員旅費(大楽光江) 35,600
翻訳通訳料 5名 3,491,290
174:名刺は切らしておりまして 2008/03/09(日) 10:31:3 ID:TCl9iZIB
http://www.sarvh.or.jp/images/p112_07_06.pdf
http://www.sarvh.or.jp/images/p112_07_06.pdf
平成19年4月20日
委託事業実施報告書
社団法人 私的録画補償金管理協会
理事長 砂原幸雄殿
社団法人 著作権情報センター
理事長 野木武壽
1 委託事業名
資料室における図書資料等の収集および提供事業
3 実施内容及び成果
9月、10月、2月の3回にわたり「図書選定委員会」を開催し、本年度の収集図書、資料
の選定を行った。
委員長 斉藤 博 (専修大学法科大学院 教授)
委員 上野 達弘 (立教大学法学部国際・比較法学科 助教授)
駒田 泰士 (上智大学法学部国際関係法学科 助教授)
島並 良 (神戸大学大学院法学研究科 助教授)
委員会謝金(3名) 250,000
委員旅費 58,000
資料購入費支出
一般図書購入 3,615,881
継続図書購入 726,998
加除式図書購入 2,310,509
逐次刊行物購入 3,921,136
海外文献購入 98,231
新聞購読料 323,296
判決書他 27,700
計 11,023,751
http://www.sarvh.or.jp/images/p112_07_06.pdf
平成19年4月20日
委託事業実施報告書
社団法人 私的録画補償金管理協会
理事長 砂原幸雄殿
社団法人 著作権情報センター
理事長 野木武壽
1 委託事業名
資料室における図書資料等の収集および提供事業
3 実施内容及び成果
9月、10月、2月の3回にわたり「図書選定委員会」を開催し、本年度の収集図書、資料
の選定を行った。
委員長 斉藤 博 (専修大学法科大学院 教授)
委員 上野 達弘 (立教大学法学部国際・比較法学科 助教授)
駒田 泰士 (上智大学法学部国際関係法学科 助教授)
島並 良 (神戸大学大学院法学研究科 助教授)
委員会謝金(3名) 250,000
委員旅費 58,000
資料購入費支出
一般図書購入 3,615,881
継続図書購入 726,998
加除式図書購入 2,310,509
逐次刊行物購入 3,921,136
海外文献購入 98,231
新聞購読料 323,296
判決書他 27,700
計 11,023,751
179:名刺は切らしておりまして 2008/03/10(月) 12:43:3 ID:eIP4fCrv
http://www.sarvh.or.jp/images/p112_08_06.pdf
平成19年4月20日
委託事業実施報告書
社団法人 私的録画補償金管理協会
理事長 砂原幸雄殿
社団法人 著作権情報センター
理事長 野木武壽
1 委託事業名
肖像パブリシティ権に関する調査、研究、発行、配布事業
座長 阿部 浩二(岡山大学 名誉教授)
委員 道垣内正人(早稲田大学大学院法務研究科 教授・弁護士)
本山 雅弘(国士舘大学法学部 助教授)
大和 淳(横浜国立大学大学院国際社会学研究科法曹実務専攻 助教授)
昨年度まで著作権研究所の専任研究員として参加していた本山雅弘氏は、委員として
引き続き参加することとなった。
委員謝金 3回 延22名 470,000
委員出張旅費 135,900
注)昨年度の研究員給与額については、以下が参考になる。
>>146
>研究員給与等 3,000,000
>研究員通勤定期等 180,630
平成19年4月20日
委託事業実施報告書
社団法人 私的録画補償金管理協会
理事長 砂原幸雄殿
社団法人 著作権情報センター
理事長 野木武壽
1 委託事業名
肖像パブリシティ権に関する調査、研究、発行、配布事業
座長 阿部 浩二(岡山大学 名誉教授)
委員 道垣内正人(早稲田大学大学院法務研究科 教授・弁護士)
本山 雅弘(国士舘大学法学部 助教授)
大和 淳(横浜国立大学大学院国際社会学研究科法曹実務専攻 助教授)
昨年度まで著作権研究所の専任研究員として参加していた本山雅弘氏は、委員として
引き続き参加することとなった。
委員謝金 3回 延22名 470,000
委員出張旅費 135,900
注)昨年度の研究員給与額については、以下が参考になる。
>>146
>研究員給与等 3,000,000
>研究員通勤定期等 180,630
180:名刺は切らしておりまして 2008/03/10(月) 12:49:2 ID:eIP4fCrv
http://www.sarvh.or.jp/images/p112_08_06.pdf
平成19年4月20日
委託事業実施報告書
社団法人 私的録画補償金管理協会
理事長 砂原幸雄殿
社団法人 著作権情報センター
理事長 野木武壽
1 委託事業名
「著作権白書(法制的側面からみて)」に関する調査、研究、発行、配布事業
座長 阿部 浩二(岡山大学 名誉教授)
委員 井上由里子(神戸大学法学部 教授)
道垣内正人(早稲田大学大学院法務研究科 教授・弁護士)
松田 政行(青山学院大学法科大学院 教授・弁護士)
本山 雅弘(国士舘大学法学部 助教授)
大和 淳(横浜国立大学大学院国際社会科学研究科法曹実務専攻 助教授)
委員謝金 6回 680,000
委員交通費 486,800
平成19年4月20日
委託事業実施報告書
社団法人 私的録画補償金管理協会
理事長 砂原幸雄殿
社団法人 著作権情報センター
理事長 野木武壽
1 委託事業名
「著作権白書(法制的側面からみて)」に関する調査、研究、発行、配布事業
座長 阿部 浩二(岡山大学 名誉教授)
委員 井上由里子(神戸大学法学部 教授)
道垣内正人(早稲田大学大学院法務研究科 教授・弁護士)
松田 政行(青山学院大学法科大学院 教授・弁護士)
本山 雅弘(国士舘大学法学部 助教授)
大和 淳(横浜国立大学大学院国際社会科学研究科法曹実務専攻 助教授)
委員謝金 6回 680,000
委員交通費 486,800
182:名刺は切らしておりまして 2008/03/10(月) 12:53:1 ID:eIP4fCrv
http://www.sarvh.or.jp/images/p112_08_06.pdf
平成19年4月20日
委託事業実施報告書
社団法人 私的録画補償金管理協会
理事長 砂原幸雄殿
社団法人 著作権情報センター
理事長 野木武壽
1 委託事業名
著作者人格権に関する調査、研究、発行、配布事業
座長 斉藤 博(専修大学法科大学院 教授)
委員 上野達弘(立教大学法学部国際・比較法学科 助教授)
大渕哲也(東京大学大学院法学政治学研究科 教授)
潮見佳男(京都大学大学院法学研究科 教授)
島並 良(神戸大学大学院法学研究科 教授)
松田 政行(青山学院大学法科大学院 教授・弁護士)
委員謝金10回 1,160,000
執筆原稿料 224,367
委員旅費10回 423,240
平成19年4月20日
委託事業実施報告書
社団法人 私的録画補償金管理協会
理事長 砂原幸雄殿
社団法人 著作権情報センター
理事長 野木武壽
1 委託事業名
著作者人格権に関する調査、研究、発行、配布事業
座長 斉藤 博(専修大学法科大学院 教授)
委員 上野達弘(立教大学法学部国際・比較法学科 助教授)
大渕哲也(東京大学大学院法学政治学研究科 教授)
潮見佳男(京都大学大学院法学研究科 教授)
島並 良(神戸大学大学院法学研究科 教授)
松田 政行(青山学院大学法科大学院 教授・弁護士)
委員謝金10回 1,160,000
執筆原稿料 224,367
委員旅費10回 423,240
191:名刺は切らしておりまして 2008/03/12(水) 17:25:3 ID:nxlw06mG
私的録音録画小委員会委員名簿
荒巻 優之 日本放送協会マルチメディア局著作権センター著作権部長
井田 倫明 社団法人日本記録メディア工業会著作権委員会委員長
大渕 哲也 東京大学教授
華頂 尚隆 社団法人日本映画製作者連盟事務局次長
亀井 正博 社団法人電子情報技術産業協会法務・知的財産権総合委員会
著作権専門委員会委員長
小泉 直樹 慶応義塾大学教授
河野 智子 社団法人電子情報技術産業協会法務・知的財産権総合委員会
著作権専門委員会副委員長
小六 禮次郎 日本音楽作家団体協議会理事長
佐野 真理子 主婦連合会事務局長
椎名 和夫 社団法人日本芸能実演家団体協議会実演家著作隣接権センター運営委員
津田 大介 IT・音楽ジャーナリスト
土肥 一史 一橋大学教授
苗村 憲司 情報セキュリティ大学院大学教授
中山 信弘 東京大学教授
生野 秀年 社団法人日本レコード協会専務理事
松田 政行 青山学院大学教授/弁護士
森 忠久 社団法人日本民間放送連盟常勤顧問
森田 宏樹 東京大学教授
荒巻 優之 日本放送協会マルチメディア局著作権センター著作権部長
井田 倫明 社団法人日本記録メディア工業会著作権委員会委員長
大渕 哲也 東京大学教授
華頂 尚隆 社団法人日本映画製作者連盟事務局次長
亀井 正博 社団法人電子情報技術産業協会法務・知的財産権総合委員会
著作権専門委員会委員長
小泉 直樹 慶応義塾大学教授
河野 智子 社団法人電子情報技術産業協会法務・知的財産権総合委員会
著作権専門委員会副委員長
小六 禮次郎 日本音楽作家団体協議会理事長
佐野 真理子 主婦連合会事務局長
椎名 和夫 社団法人日本芸能実演家団体協議会実演家著作隣接権センター運営委員
津田 大介 IT・音楽ジャーナリスト
土肥 一史 一橋大学教授
苗村 憲司 情報セキュリティ大学院大学教授
中山 信弘 東京大学教授
生野 秀年 社団法人日本レコード協会専務理事
松田 政行 青山学院大学教授/弁護士
森 忠久 社団法人日本民間放送連盟常勤顧問
森田 宏樹 東京大学教授
197:名刺は切らしておりまして 2008/03/16(日) 21:32:0 ID:Y+sA8br2
http://www.disclo-koeki.org/02a/00030/9.pdf
平成19 年度事業計画・収支予算
なお、会費収入及び主な自主事業収入の内訳は、以下のとおりである。
会費収入 正会員会費収入 42,050 千円
賛助会員会費 35,800 千円
附属著作権研究所会費収入 10,500 千円
合計 88,350 千円
自主事業収入 書籍販売収入 34,859 千円
研究会・研修講座収入 16,819 千円
合計 51,678 千円
負担金収入 共通目的基金事業 39,685 千円
文化庁・JICA 受託事業 1,635 千円
CCD 事務管理費 1,260 千円
合計 42,580 千円
平成19 年度事業計画・収支予算
なお、会費収入及び主な自主事業収入の内訳は、以下のとおりである。
会費収入 正会員会費収入 42,050 千円
賛助会員会費 35,800 千円
附属著作権研究所会費収入 10,500 千円
合計 88,350 千円
自主事業収入 書籍販売収入 34,859 千円
研究会・研修講座収入 16,819 千円
合計 51,678 千円
負担金収入 共通目的基金事業 39,685 千円
文化庁・JICA 受託事業 1,635 千円
CCD 事務管理費 1,260 千円
合計 42,580 千円
200:名刺は切らしておりまして 2008/03/19(水) 13:00:1 ID:co50kQD2
http://www.disclo-koeki.org/02a/00030/2.pdf
正 会 員 名 簿
社団法人映像文化製作者連盟
社団法人音楽出版社協会
社団法人音楽制作者連盟
社団法人コンピュータソフトウェア著作権協会
社団法人私的録音補償金管理協会
社団法人私的録画補償金管理協会
全日本音楽著作家協会
社団法人全日本テレビ番組製作社連盟
協同組合日本映画監督協会
社団法人日本映画製作者連盟
社団法人日本映像ソフト協会
日本音楽作家団体協議会
社団法人日本音楽事業者協会
日本音楽著作家連合
社団法人日本音楽著作権協会
協同組合日本脚本家連盟
社団法人日本芸能実演家団体協議会
社団法人日本作詩家協会
社団法人日本作曲家協会
社団法人日本雑誌協会
協同組合日本シナリオ作家協会
有限責任中間法人日本写真著作権協会
社団法人日本書籍出版協会
社団法人日本美術家連盟
社団法人日本複写権センター
社団法人日本文藝家協会
日本放送協会
社団法人日本民間放送連盟
社団法人日本レコード協会
正 会 員 名 簿
社団法人映像文化製作者連盟
社団法人音楽出版社協会
社団法人音楽制作者連盟
社団法人コンピュータソフトウェア著作権協会
社団法人私的録音補償金管理協会
社団法人私的録画補償金管理協会
全日本音楽著作家協会
社団法人全日本テレビ番組製作社連盟
協同組合日本映画監督協会
社団法人日本映画製作者連盟
社団法人日本映像ソフト協会
日本音楽作家団体協議会
社団法人日本音楽事業者協会
日本音楽著作家連合
社団法人日本音楽著作権協会
協同組合日本脚本家連盟
社団法人日本芸能実演家団体協議会
社団法人日本作詩家協会
社団法人日本作曲家協会
社団法人日本雑誌協会
協同組合日本シナリオ作家協会
有限責任中間法人日本写真著作権協会
社団法人日本書籍出版協会
社団法人日本美術家連盟
社団法人日本複写権センター
社団法人日本文藝家協会
日本放送協会
社団法人日本民間放送連盟
社団法人日本レコード協会
204:名刺は切らしておりまして 2008/03/21(金) 12:41:2 ID:pcEE5K15
結局、
>一方で小委員会メンバー20人のうち国立大学教授2人と私立大学教授1人の計3人が、
>前述の団体と金銭的な関係を有しているのだ。
ってのは、誰のつもりだったんだろうね?
実際は、ほぼ全員なわけで。
>一方で小委員会メンバー20人のうち国立大学教授2人と私立大学教授1人の計3人が、
>前述の団体と金銭的な関係を有しているのだ。
ってのは、誰のつもりだったんだろうね?
実際は、ほぼ全員なわけで。
208:名刺は切らしておりまして 2008/03/22(土) 20:29:1 ID:gGM6p4yG
>不適切な関係があることは元記事で認定されてて根拠も書いてあるんだから、
元記事の内容と直接関係ないコピペが大量にあるが。
まさか、無理やりこじ付けようとしてるんじゃあるまいな?
元記事の内容と直接関係ないコピペが大量にあるが。
まさか、無理やりこじ付けようとしてるんじゃあるまいな?
211:名刺は切らしておりまして 2008/03/24(月) 12:32:0 ID:fPGdMrkv
>>208
>元記事の内容と直接関係ないコピペが大量にあるが。
間接的関係があるなら、何も問題ない。
それはそれとして、不適切な関係があることは元記事で認定されてて根拠も書いて
あるんだから、異論が あるなら、根拠とともにどうぞ。
>元記事の内容と直接関係ないコピペが大量にあるが。
間接的関係があるなら、何も問題ない。
それはそれとして、不適切な関係があることは元記事で認定されてて根拠も書いて
あるんだから、異論が あるなら、根拠とともにどうぞ。
232:名刺は切らしておりまして 2008/03/31(月) 12:58:2 ID:pRY/yveq
中山が補償金制度の廃止を含めた抜本的検討をやらず死守するつもりなのは、>>54
で明らか。
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/bunka/gijiroku/020/07042409.htm
(川瀬著作物流通推進室長)
私的録音録画については抜本的な見直し及び補償金制度に関しても、その廃止や骨
組みの見直し、さらには他の措置の導入も視野に入れて、抜本的な検討を行うべきで
あるという結論が出ておりまして、その結論につきましては、平成19年度中には一定の
具体的結論を得るように、迅速に行う必要があるとされました。
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/bunka/gijiroku/020/07112907.htm
【中山主査】
この問題は、平成4年の補償金制度導入のときに既に議論されていた問題で、今ここ
で議論してほしいのは、平成4年当時と技術的にかなり変わってきているので、平成4
年当時導入した制度をどう変えたらいいかということです。そもそも補償金制度云々と
いう議論をしだしますと、収拾がつかなくなってしまうので。補償金制度は既に導入さ
れておりますが、それを今度はどう変えたらいいか、技術の動向によってどう変わって
いくのかと、そのことを議論していただきたいと思います。そもそも補償金制度はどうな
のかということを議論し始めますと、この小委員会の範囲を超えているのではないかと
思われますので。
で明らか。
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/bunka/gijiroku/020/07042409.htm
(川瀬著作物流通推進室長)
私的録音録画については抜本的な見直し及び補償金制度に関しても、その廃止や骨
組みの見直し、さらには他の措置の導入も視野に入れて、抜本的な検討を行うべきで
あるという結論が出ておりまして、その結論につきましては、平成19年度中には一定の
具体的結論を得るように、迅速に行う必要があるとされました。
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/bunka/gijiroku/020/07112907.htm
【中山主査】
この問題は、平成4年の補償金制度導入のときに既に議論されていた問題で、今ここ
で議論してほしいのは、平成4年当時と技術的にかなり変わってきているので、平成4
年当時導入した制度をどう変えたらいいかということです。そもそも補償金制度云々と
いう議論をしだしますと、収拾がつかなくなってしまうので。補償金制度は既に導入さ
れておりますが、それを今度はどう変えたらいいか、技術の動向によってどう変わって
いくのかと、そのことを議論していただきたいと思います。そもそも補償金制度はどうな
のかということを議論し始めますと、この小委員会の範囲を超えているのではないかと
思われますので。
233:名刺は切らしておりまして 2008/03/31(月) 13:04:0 ID:CyIWBUYk
中山先生が御用学者とは信じがたい。
235:名刺は切らしておりまして 2008/03/31(月) 15:55:0 ID:RAivG2oI
中山先生は廃止も視野に入れたうえで検討した結果、存続及びその改革を提唱してるのに、
補償金廃止推進派のプロ市民(笑)昌孝は、自分の主張が完全否定されたとたんに ムキーッ と
火病 をおこしましたとさ 。 ←これが今の昌孝の状態。
補償金廃止推進派のプロ市民(笑)昌孝は、自分の主張が完全否定されたとたんに ムキーッ と
火病 をおこしましたとさ 。 ←これが今の昌孝の状態。
236:名刺は切らしておりまして 2008/03/31(月) 17:13:0 ID:Y2Z3mcCE
239:名刺は切らしておりまして 2008/03/31(月) 21:44:4 ID:FVjDZkV3
>>235
>中山先生は廃止も視野に入れたうえで検討した結果、存続及びその改革を提唱してるのに、
そんな出鱈目な主張は、中韓でしか通用しない。
平成19年中に廃止を含めた抜本的な見直しを検討をすることになったのに、その議論を
封じるのに平成4年に検討済みだと主張したのが、中山。
>>232
>私的録音録画については抜本的な見直し及び補償金制度に関しても、その廃止や骨
>組みの見直し、さらには他の措置の導入も視野に入れて、抜本的な検討を行うべきで
>あるという結論が出ておりまして、その結論につきましては、平成19年度中には一定の
>具体的結論を得るように、迅速に行う必要があるとされました。
という前提で、
>【土肥委員】
> つまり、場所を異にして音楽を楽しむというような場合に、こういうシステムがなければ……。
>【河村委員】
> そのシステムとは何ですか。
>【土肥委員】
> 私的録音録画補償金システムです。
という議論になった瞬間、
>この問題は、平成4年の補償金制度導入のときに既に議論されていた問題で、今ここ
>で議論してほしいのは、平成4年当時と技術的にかなり変わってきているので、平成4
>年当時導入した制度をどう変えたらいいかということです。そもそも補償金制度云々と
>いう議論をしだしますと、収拾がつかなくなってしまうので。補償金制度は既に導入さ
>れておりますが、それを今度はどう変えたらいいか、技術の動向によってどう変わって
>いくのかと、そのことを議論していただきたいと思います。そもそも補償金制度はどうな
>のかということを議論し始めますと、この小委員会の範囲を超えているのではないかと
>思われますので。
>中山先生は廃止も視野に入れたうえで検討した結果、存続及びその改革を提唱してるのに、
そんな出鱈目な主張は、中韓でしか通用しない。
平成19年中に廃止を含めた抜本的な見直しを検討をすることになったのに、その議論を
封じるのに平成4年に検討済みだと主張したのが、中山。
>>232
>私的録音録画については抜本的な見直し及び補償金制度に関しても、その廃止や骨
>組みの見直し、さらには他の措置の導入も視野に入れて、抜本的な検討を行うべきで
>あるという結論が出ておりまして、その結論につきましては、平成19年度中には一定の
>具体的結論を得るように、迅速に行う必要があるとされました。
という前提で、
>【土肥委員】
> つまり、場所を異にして音楽を楽しむというような場合に、こういうシステムがなければ……。
>【河村委員】
> そのシステムとは何ですか。
>【土肥委員】
> 私的録音録画補償金システムです。
という議論になった瞬間、
>この問題は、平成4年の補償金制度導入のときに既に議論されていた問題で、今ここ
>で議論してほしいのは、平成4年当時と技術的にかなり変わってきているので、平成4
>年当時導入した制度をどう変えたらいいかということです。そもそも補償金制度云々と
>いう議論をしだしますと、収拾がつかなくなってしまうので。補償金制度は既に導入さ
>れておりますが、それを今度はどう変えたらいいか、技術の動向によってどう変わって
>いくのかと、そのことを議論していただきたいと思います。そもそも補償金制度はどうな
>のかということを議論し始めますと、この小委員会の範囲を超えているのではないかと
>思われますので。
241:名刺は切らしておりまして 2008/03/31(月) 22:00:3 ID:9lgPfKdm
242:名刺は切らしておりまして 2008/03/31(月) 22:33:3 ID:9lgPfKdm
>そんな出鱈目な主張は、中韓でしか通用しない。
出鱈目ねえ・・・w それ、チョンのお前のこと?
ま、お前の国じゃ通用してるんだろうけどなw
>>239
> という前提で、
その前提はとっくに満たされているけど?
平成19年第1回 (2007年3月27日)と平成19年第14回(2007年11月28日)
との間に、12回も廃止も視野に入れたうえで補償金について検討しているぞ。
で、その結果、中山先生は存続及びその改革を提唱してるんだ。
平成19年第2回(2007年4月16日) 平成19年第3回(2007年5月10日) 平成19年第4回(2007年5月31日)
平成19年第5回(2007年6月15日) 平成19年第6回(2007年6月27日) 平成19年第7回(2007年7月11日)
平成19年第8回(2007年7月26日) 平成19年第9回(2007年8月8日) 平成19年第10回(2007年8月24日)
平成19年第11回(2007年9月5日) 平成19年第12回(2007年9月13日) 平成19年第13回(2007年9月26日)
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/bunka/index.htm#gijiroku
>平成19年中に廃止を含めた抜本的な見直しを検討をすることになったのに、その議論を
>封じるのに平成4年に検討済みだと主張したのが、中山。
おまえの言い方だと、
第1回から第14回まで何も補償金の廃止存続について何も話し合わなくて、
いきなり補償金制度の話がでたら、中山先生は急に目を反らしたような言い方をしてるが、
小委員会では何度も検討を重ねた結果、廃止を確定するまでの結論には至らなかった。
これが現実だ。
出鱈目ねえ・・・w それ、チョンのお前のこと?
ま、お前の国じゃ通用してるんだろうけどなw
>>239
> という前提で、
その前提はとっくに満たされているけど?
平成19年第1回 (2007年3月27日)と平成19年第14回(2007年11月28日)
との間に、12回も廃止も視野に入れたうえで補償金について検討しているぞ。
で、その結果、中山先生は存続及びその改革を提唱してるんだ。
平成19年第2回(2007年4月16日) 平成19年第3回(2007年5月10日) 平成19年第4回(2007年5月31日)
平成19年第5回(2007年6月15日) 平成19年第6回(2007年6月27日) 平成19年第7回(2007年7月11日)
平成19年第8回(2007年7月26日) 平成19年第9回(2007年8月8日) 平成19年第10回(2007年8月24日)
平成19年第11回(2007年9月5日) 平成19年第12回(2007年9月13日) 平成19年第13回(2007年9月26日)
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/bunka/index.htm#gijiroku
>平成19年中に廃止を含めた抜本的な見直しを検討をすることになったのに、その議論を
>封じるのに平成4年に検討済みだと主張したのが、中山。
おまえの言い方だと、
第1回から第14回まで何も補償金の廃止存続について何も話し合わなくて、
いきなり補償金制度の話がでたら、中山先生は急に目を反らしたような言い方をしてるが、
小委員会では何度も検討を重ねた結果、廃止を確定するまでの結論には至らなかった。
これが現実だ。
243:名刺は切らしておりまして 2008/03/31(月) 22:41:0 ID:9lgPfKdm
つまり、
> という前提で、
と言うが、それは既に前提ではないということだ。
前提でもないことを前提だと言い張り、自分の都合のいいように話を捏造する。
これがチョン昌孝クオリティ
> という前提で、
と言うが、それは既に前提ではないということだ。
前提でもないことを前提だと言い張り、自分の都合のいいように話を捏造する。
これがチョン昌孝クオリティ
244:名刺は切らしておりまして 2008/04/01(火) 06:55:2 ID:4kSWcxSN
>>241-243
中韓じゃああるまいし、日本では、嘘を100回ついても無駄なんだよ。
これが全て。
>この問題は、平成4年の補償金制度導入のときに既に議論されていた問題で、今ここ
>で議論してほしいのは、平成4年当時と技術的にかなり変わってきているので、平成4
>年当時導入した制度をどう変えたらいいかということです。そもそも補償金制度云々と
>いう議論をしだしますと、収拾がつかなくなってしまうので。補償金制度は既に導入さ
>れておりますが、それを今度はどう変えたらいいか、技術の動向によってどう変わって
>いくのかと、そのことを議論していただきたいと思います。そもそも補償金制度はどうな
>のかということを議論し始めますと、この小委員会の範囲を超えているのではないかと
>思われますので。
中韓じゃああるまいし、日本では、嘘を100回ついても無駄なんだよ。
これが全て。
>この問題は、平成4年の補償金制度導入のときに既に議論されていた問題で、今ここ
>で議論してほしいのは、平成4年当時と技術的にかなり変わってきているので、平成4
>年当時導入した制度をどう変えたらいいかということです。そもそも補償金制度云々と
>いう議論をしだしますと、収拾がつかなくなってしまうので。補償金制度は既に導入さ
>れておりますが、それを今度はどう変えたらいいか、技術の動向によってどう変わって
>いくのかと、そのことを議論していただきたいと思います。そもそも補償金制度はどうな
>のかということを議論し始めますと、この小委員会の範囲を超えているのではないかと
>思われますので。
247:名刺は切らしておりまして 2008/04/01(火) 12:57:2 ID:WaGOo/EC
>>242
>平成19年第1回 (2007年3月27日)と平成19年第14回(2007年11月28日)
>との間に、12回も廃止も視野に入れたうえで補償金について検討しているぞ。
反証を挙げたいなら具体的に発言を引用しないと、何の説得力もない。
>平成19年第1回 (2007年3月27日)と平成19年第14回(2007年11月28日)
>との間に、12回も廃止も視野に入れたうえで補償金について検討しているぞ。
反証を挙げたいなら具体的に発言を引用しないと、何の説得力もない。
249:名刺は切らしておりまして 2008/04/01(火) 14:12:1 ID:IujkiDu4
>>247
>反証を挙げたいなら具体的に発言を引用しないと、何の説得力もない。
具体的発言なら自分で検索して確かめればいい。
「補償措置の必要性」 又は 「補償金の必要性」 で各回の議事録を抽出してみれば、
2、3、4、5、6、7、8、9、10、11、12、13回 にこのキーワードは登場する。
補償措置の必要性・補償金の必要性が全くないなら、当然補償金制度自体を廃止するという結論
になるよな。
>反証を挙げたいなら具体的に発言を引用しないと、何の説得力もない。
具体的発言なら自分で検索して確かめればいい。
「補償措置の必要性」 又は 「補償金の必要性」 で各回の議事録を抽出してみれば、
2、3、4、5、6、7、8、9、10、11、12、13回 にこのキーワードは登場する。
補償措置の必要性・補償金の必要性が全くないなら、当然補償金制度自体を廃止するという結論
になるよな。
250:名刺は切らしておりまして 2008/04/01(火) 14:17:3 ID:IujkiDu4
訂正
誤 2、3、4、5、6、7、8、9、10、11、12、13回 にこのキーワードは登場する。
正 2、3、4、5、6、7、10、11、12、13回 にこのキーワードは登場する。
誤 2、3、4、5、6、7、8、9、10、11、12、13回 にこのキーワードは登場する。
正 2、3、4、5、6、7、10、11、12、13回 にこのキーワードは登場する。
251:名刺は切らしておりまして 2008/04/01(火) 14:26:5 ID:IujkiDu4
訂正
誤 「補償措置の必要性」 又は 「補償金の必要性」 で各回の議事録を抽出してみれば、
正 「補償措置の必要性」 又は 「補償の必要性」 で各回の議事録を抽出してみれば、
誤 「補償措置の必要性」 又は 「補償金の必要性」 で各回の議事録を抽出してみれば、
正 「補償措置の必要性」 又は 「補償の必要性」 で各回の議事録を抽出してみれば、
252:名刺は切らしておりまして 2008/04/02(水) 12:56:5 ID:JLM+0H8S
>>249-251
確かめてみたが、
>この問題は、平成4年の補償金制度導入のときに既に議論されていた問題で、今ここ
>で議論してほしいのは、平成4年当時と技術的にかなり変わってきているので、平成4
>年当時導入した制度をどう変えたらいいかということです。そもそも補償金制度云々と
>いう議論をしだしますと、収拾がつかなくなってしまうので。補償金制度は既に導入さ
>れておりますが、それを今度はどう変えたらいいか、技術の動向によってどう変わって
>いくのかと、そのことを議論していただきたいと思います。そもそも補償金制度はどうな
>のかということを議論し始めますと、この小委員会の範囲を超えているのではないかと
>思われますので。
という発言の不当性を否定できるような発言は、一切ない。
次は、悪魔の証明でも求めるのか?
確かめてみたが、
>この問題は、平成4年の補償金制度導入のときに既に議論されていた問題で、今ここ
>で議論してほしいのは、平成4年当時と技術的にかなり変わってきているので、平成4
>年当時導入した制度をどう変えたらいいかということです。そもそも補償金制度云々と
>いう議論をしだしますと、収拾がつかなくなってしまうので。補償金制度は既に導入さ
>れておりますが、それを今度はどう変えたらいいか、技術の動向によってどう変わって
>いくのかと、そのことを議論していただきたいと思います。そもそも補償金制度はどうな
>のかということを議論し始めますと、この小委員会の範囲を超えているのではないかと
>思われますので。
という発言の不当性を否定できるような発言は、一切ない。
次は、悪魔の証明でも求めるのか?
254:アンカー修正 2008/04/02(水) 14:07:3 ID:aT44NLYS
>>252
また話のすりかえかよ。 今はそんなこと言ってるんじゃないんだがな。
>>私的録音録画については抜本的な見直し及び補償金制度に関しても、その廃止や骨
>>組みの見直し、さらには他の措置の導入も視野に入れて、抜本的な検討を行うべきで
>>あるという結論が出ておりまして、その結論につきましては、平成19年度中には一定の
>>具体的結論を得るように、迅速に行う必要があるとされました。
>という前提で、
という、『お前の発言(>>239)が間違っている(前提が間違っている)』 ことを言ってるんだよ。
その「前提」が間違っている理由を
>平成19年第1回 (2007年3月27日)と平成19年第14回(2007年11月28日)
>との間に、12回も廃止も視野に入れたうえで補償金について検討しているぞ。
と>>242で説明し、
それに対して、
>反証を挙げたいなら具体的に発言を引用しないと、何の説得力もない。
とお前が>>247でイチャモン付けたから
>>249-251が、その反論となる根拠として
>「補償措置の必要性」 又は 「補償の必要性」 で各回の議事録を抽出してみれば
と言っている。
また話のすりかえかよ。 今はそんなこと言ってるんじゃないんだがな。
>>私的録音録画については抜本的な見直し及び補償金制度に関しても、その廃止や骨
>>組みの見直し、さらには他の措置の導入も視野に入れて、抜本的な検討を行うべきで
>>あるという結論が出ておりまして、その結論につきましては、平成19年度中には一定の
>>具体的結論を得るように、迅速に行う必要があるとされました。
>という前提で、
という、『お前の発言(>>239)が間違っている(前提が間違っている)』 ことを言ってるんだよ。
その「前提」が間違っている理由を
>平成19年第1回 (2007年3月27日)と平成19年第14回(2007年11月28日)
>との間に、12回も廃止も視野に入れたうえで補償金について検討しているぞ。
と>>242で説明し、
それに対して、
>反証を挙げたいなら具体的に発言を引用しないと、何の説得力もない。
とお前が>>247でイチャモン付けたから
>>249-251が、その反論となる根拠として
>「補償措置の必要性」 又は 「補償の必要性」 で各回の議事録を抽出してみれば
と言っている。
258:名刺は切らしておりまして 2008/04/02(水) 16:42:0 ID:ZSWHgaDL
>「消費者は知らぬ間に負担している」
さすがにこれは印象操作が過ぎる。
メディアのパッケージには「補償金が含まれています」って書いてあるし。
まあ読むかどうかは知らんがなw
さすがにこれは印象操作が過ぎる。
メディアのパッケージには「補償金が含まれています」って書いてあるし。
まあ読むかどうかは知らんがなw
260:名刺は切らしておりまして 2008/04/02(水) 17:56:1 ID:GA2n58At
知的財産計画についてのパブコメを考えたのですが、
直したほうがいい点や付け加えたほうがいい点があればいってください。
>まず、ダウンロード違法化(ネット上の侵害品からの複製)については、
>それが侵害品かどうか不明な場合もあり、侵害品と知っていたかどうかを証明するのに難しい点がある上、欧米など他の国でも採用している国はない。
>著作権侵害の非親告罪化については、個人が友人にインターネット上でおもしろいページを見つけたといって、ページを印刷し、見せるといったことまで逮捕の対象になりかねないし、
>日本の著作権法には欧米などでは認められているパロディが認められていないため、
>既存の著作物のパロディとして販売される同人誌などが摘発の対象となってしまう。
>これらは原著作者や出版社の黙認の下で行われていることであり、
>その理由は原著作物の宣伝に使えるという理由や、
>利益をあげることを目的としない販売や、一定の条件の下で利用を許すことを明示している場合があり、警察に一任した場合、恣意的な調査が行われる可能性もあります。
>また、同人活動を起点として出発した漫画家も多数います。
>また、日本においてはそれらの二次創作はすでに文化となっており、
>欧米のように著作権のパロディの規定がない以上、
>原著作者の裁量にゆだねるべきではないかと思います。
>現に、パロディから原著作者により正規のキャラクターに採用された例もあります。
>最後に、アニメやマンガ・ゲームを児童ポルノとして取り締まらないこと。
>現在そういったアダルトなゲームと一般のアニメ・マンガなどとは密接な関係にあります。
>例えばアダルトマンガが漫画家の修行の場として利用されることもあり、
>成人マンガ出身の漫画家は多数存在します。
>また、日本のアニメ文化を支える声優はアダルトアニメやゲームなどの仕事もしなければ生活していけないのが現状です。
>また、同人誌にも該当するようなものがございますが、
>それらも同人活動を起点として出発する漫画家の存在から、
>これらを規制すると日本のアニメ・マンガ・ゲーム産業に大変な不利益が出てくると思います。
直したほうがいい点や付け加えたほうがいい点があればいってください。
>まず、ダウンロード違法化(ネット上の侵害品からの複製)については、
>それが侵害品かどうか不明な場合もあり、侵害品と知っていたかどうかを証明するのに難しい点がある上、欧米など他の国でも採用している国はない。
>著作権侵害の非親告罪化については、個人が友人にインターネット上でおもしろいページを見つけたといって、ページを印刷し、見せるといったことまで逮捕の対象になりかねないし、
>日本の著作権法には欧米などでは認められているパロディが認められていないため、
>既存の著作物のパロディとして販売される同人誌などが摘発の対象となってしまう。
>これらは原著作者や出版社の黙認の下で行われていることであり、
>その理由は原著作物の宣伝に使えるという理由や、
>利益をあげることを目的としない販売や、一定の条件の下で利用を許すことを明示している場合があり、警察に一任した場合、恣意的な調査が行われる可能性もあります。
>また、同人活動を起点として出発した漫画家も多数います。
>また、日本においてはそれらの二次創作はすでに文化となっており、
>欧米のように著作権のパロディの規定がない以上、
>原著作者の裁量にゆだねるべきではないかと思います。
>現に、パロディから原著作者により正規のキャラクターに採用された例もあります。
>最後に、アニメやマンガ・ゲームを児童ポルノとして取り締まらないこと。
>現在そういったアダルトなゲームと一般のアニメ・マンガなどとは密接な関係にあります。
>例えばアダルトマンガが漫画家の修行の場として利用されることもあり、
>成人マンガ出身の漫画家は多数存在します。
>また、日本のアニメ文化を支える声優はアダルトアニメやゲームなどの仕事もしなければ生活していけないのが現状です。
>また、同人誌にも該当するようなものがございますが、
>それらも同人活動を起点として出発する漫画家の存在から、
>これらを規制すると日本のアニメ・マンガ・ゲーム産業に大変な不利益が出てくると思います。
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